南朝鮮 失敗事例集

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梅雨に関する予報、来年から中止へ

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/08/26 08:08 投稿番号: [2134 / 4034]
>梅雨を意味する純粋な韓国語である「チャンマ」

理性を失って気が狂ったかのように叩く民族性が、歴史のところどころで自国文化すら葬ってきた。
その発露の片鱗がこれだろ。

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梅雨に関する予報、来年から中止へ

  韓国気象庁は来年から、梅雨入りと梅雨明けの時期に関する予報を出さないことを決めた。同庁は22日、これに関して「今後、気象庁が出す予報の中で、梅雨という言葉が出てくることはないだろう」と述べた。

  気象庁の関係者は「梅雨入りしても雨がほとんど降らなかったり、梅雨前線が消滅した後に梅雨のときよりも多くの雨が降ったりすることがあり、梅雨に関する予報を出す意味がなくなった。夏(6‐8月)の間に降る雨が梅雨によるものなのか、そうでないのかを区別して国民に知らせる意味はないという学界の意見も受け入れた」と話している。同庁はまた、「雨期」という用語も使わない方針だ。

  一方、梅雨に関する予報を一切出さないという気象庁の方針に対し「あまりにも先走ったのではないか」という意見もある。韓国と同じように梅雨前線(温かく湿った北太平洋高気圧と、冷たく湿ったオホーツク海高気圧がぶつかることによって形成される前線)の影響を受ける日本でも、梅雨入りや梅雨明けの時期に関する予報は出していないが、「今日梅雨入り(梅雨明け)した」という情報は国民に伝えているためだ。

  また、梅雨を意味する純粋な韓国語である「チャンマ」が死語になることを危惧(きぐ)する意見もある。釜慶大のビョン・ヒリョン教授は「気象庁が梅雨に関する予報を出さなくなれば、国民も日常生活において“チャンマ”に関する言葉を使いづらくなるだろう」と話している。「チャンマ」という言葉は、朝鮮王朝の宣祖9年(1576年)に刊行された漢字の学習書『新増類合』にも登場するなど、数百年にわたって使われてきた。

パク・ウノ記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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