藪蛇だったニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/08/23 19:40 投稿番号: [2130 / 4034]
記事入力 : 2008/08/23 09:29:02
北京五輪ハンド:女子準決勝の抗議取り下げ
北京五輪ハンドボール女子で韓国は22日までに、ノルウェーとの準決勝での決勝点をめぐる国際ハンドボール連盟(IHF)への異議申し立てを取り下げる意向を明らかにした。
大韓ハンドボール協会のチョ・イルヒョン会長は北京市内で記者会見し、「これ以上IHFへの抗議は行わない」と述べた。
韓国は試合直後にノルウェーの決勝点は認められないとして、延長戦を要求する申し立てを行ったが、IHF側は22日午前に申し立てを棄却すると韓国側に通知した。大韓ハンドボール協会は当初、北京五輪に派遣した陪審員団に異議申し立てを行う構えだったが、判定が覆る可能性がほとんどないことと、男子の競技に与える影響を考慮し、これ以上抗議を行わないことを決めた。
一方、ノルウェーのマスコミは審判の判定は当然だと主張している。オスロで発行されている新聞アフテンポステン(英文版)は22日、「放送画面によると、ハンメルセンのシュートは試合終了の瞬間にゴールラインを数ミリ越えていた」と報じた。
AFP通信は、韓国が試合終了後20分にわたりベンチに残り抗議を続けたのは、1988年ソウル五輪でボクシングのピョン・ジョンイルが判定を不服としてリングに67分間とどまった事件を思い出させると報じた。中国の新華社電は、韓国が奇跡的に28−28の同点に追いついたが、6秒後にゴールを奪われ敗れたと報じた上で、韓国は決勝点について異議を申し立てたが、ノルウェーの監督が「審判は公正だと信じる」と述べたことを伝えた。
北京=李明振(イ・ミョンジン)特派員
北京=崔炯碩(チェ・ヒョンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
>韓国が試合終了後20分にわたりベンチに残り抗議を続けたのは、1988年ソウル五輪でボクシングのピョン・ジョンイルが判定を不服としてリングに67分間とどまった事件を思い出させると報じた。
さすが、知れば知るほど嫌いになる国!!!
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