南の朝鮮の海軍が支那に骨抜き
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/13 12:02 投稿番号: [1840 / 4034]
記事入力 : 2008/03/13 11:22:05
豪海軍、チャイナ・マネーで骨抜きに
オーストラリア海軍が危機に陥っている。兵力の離脱が激しく、戦闘能力が急激に低下している。軍の戦力の軸となるコリンズ級潜水艦(3300トン)6隻のうち3隻が、乗務員の不足で母港で停泊したままとなるなど、海軍全体がまひ直前の状況だ。フィッツギボン国防長官も「兵力の不足がオーストラリア軍の最大の難問」であることを認めた。
英国のフィナンシャル・タイムズなど外信は11日、原材料や天然資源確保に乗り出す中国の貪欲(どんよく)さがオーストラリアに安全保障上の危機をもたらしている根本的な原因と分析している。中国がオーストラリアの豊富な鉄鋼石や石炭の大掛かりな買い占めに乗り出していることから、オーストラリアの鉱山地帯が好景気を迎えて鉱山会社が人手不足となり、海軍の技術兵らが高額の給与で雇われるようになったからだ。
フィッツギボン長官は「海軍と鉱山で必要な技術は非常に共通点が多い。鉱山会社は海軍基地を回りながら技術兵を引き抜いている」と述べた。そのため潜水艦部隊は兵力全体の37%が減少して潜水艦の半分が港に停泊したままとなり、また運行中の潜水艦も航海の日程を大幅に縮小したとオーストラリアの日刊紙「オーストラリアン」が報じた。
国防長官を務めた野党自由党のネルソン代表は「年俸8万オーストラリア・ドル(約756万円)の潜水艦技術兵に鉱山会社が13万オーストラリア・ドル(約1230万円)の年俸を支払うというのだから、皆さんならどうしますか」と語りながら兵の給与引上げを要求した。
今回の事態をオーストラリアの挑発に対する中国式の反撃とみる見方も出ている。昨年オーストラリアは米国・日本・インドとともに合同海上訓練を行った。米国の外交専門誌「フォーリン・ポリシー」電子版は11日、オーストラリアがこのように海軍力の強化に全力を傾けようとする狙いは中国をけん制しようとすることにあり、これに対して中国は資源を根こそぎ買い取るという手法でオーストラリア海軍を武装解除しようとしている、との見方を紹介した。
李竜洙(イ・ヨンス)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
友好国の危機だから、応援に・・・
・・・
あああ、駄目だ!
海軍だった!
ウリは歴史的に水が苦手ニダ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/fndabaafa1a1bcbagtbbvncbd8_1/1840.html