南朝鮮 失敗事例集

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支那国籍の朝鮮人は許せないニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/04 12:37 投稿番号: [1817 / 4034]
記事入力 : 2008/03/04 11:41:05
スーパー経営者が乱闘、朝鮮族系店舗とトラブル

  2日午後9時45分ごろ、ソウル市九老区九老6洞の路上で競合するスーパーマーケットの経営者が乱闘騒ぎを起こした。21年間にわたり商売を続けてきたBスーパーの店主(59)が、昨年夏に向かい側に店を構えた朝鮮族系スーパーの中国人店主(40)を挑発したことがきっかけとなり殴り合いに発展したのだ。

  九老署によると、Bスーパーの店主はマッコルリ(韓国の濁り酒)を飲んだ後、店頭で「中国人は出て行け。中国人が経営する店には入るな」などと叫んだ。同店主は「20年以上も商売を続けてきたのに、Cマートが何の相談もなく目の前に店を出した。こっちが焼酎を1本1100ウォン(約120円)で売ると、向こうは1000ウォン(約110円)で売るなど汚い商売をした」と話した。

  これに腹を立てたCマートの店主は駆け寄って来てBスーパーの店主の首元を掴み、「これまでも『中国人の店で買うな』などと商売を妨害され、3回も警察に届け出た。中国人は商売を行う権利もないのか」と声を荒らげた。

  両者の摩擦は、九老洞一帯に多くの朝鮮族が住み始めたことがきっかけで起きた。現在九老6洞に登録されている朝鮮族は3220人に達し、彼らを相手にする食料品店や飲食店が雨後のタケノコのようにできていった。約300メートルの距離に朝鮮族が経営する食料品店が3カ所、飲食店が3カ所ある。取り扱う商品やメニューは主に朝鮮族が中国で好んで食べていた中国製品やメニューで、トラブルはさほどなかった。しかし、Cマートは中国の食料品だけでなく、韓国の一般のスーパーと同じような商品も取り扱い始めた。価格もBスーパーより割安に設定し、価格競争に挑んでいた。

  地元の洞事務所関係者は「中国の同胞(朝鮮族)が根を下ろせば下ろすほど、こうした争いは増える」と話した。

ウォン・セイル記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS


>地元の洞事務所関係者は「中国の同胞(朝鮮族)が根を下ろせば下ろすほど、こうした争いは増える」と話した。

これ、単なる脅しじゃないか!
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