浅田真央がウリナラに来てくれるニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2007/12/31 11:36 投稿番号: [1573 / 4034]
記事入力 : 2007/12/31 09:57:29
浅田真央が来年2月来韓、四大陸選手権出場へ
日本のフィギュアスケーティング界のスター、浅田真央(17)が韓国で初の大会に参加することが決まり、早くもキム・ヨナ(17)とのライバル対決に注目が注がれている。
日本スケート連盟は最近閉幕した全日本選手権大会での優勝者、浅田真央と2位の安藤美姫、4位の村主章枝(27)を来年2月11日から17日にかけて行われる四大陸選手権大会(京畿道高陽市)に派遣する意向を表明した。
浅田は全日本選手権で合計205.33点(ショートプログラム72.92点、フリースケーティング132.41点)を獲得して優勝し、2年連続のチャンピオンに輝いた。フリースケーティングでは初の演技となったトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が抜けて1回転半になってしまったものの、高得点をはじき出した。国際スケート連盟(ISU)の公式大会ではないため、公認記録にはならない。また、今シーズンはやや不振にあえいでいた安藤(合計204.18点)も、フリースケーティング(135.50点)で1位を占め、今シーズン最高の締めくくりを演出した。2007世界選手権大会で1、2位を占めた安藤と浅田は、来年3月17日から23日にかけて行われる2008世界選手権大会(スウェーデン)を控え、実戦感覚を養うため、韓国行きを決めたとみられる。
1999年に始まった四大陸選手権は、「強豪」欧州を除いたアジア、米国、アフリカ、オセアニアの選手たちが実力を競い合う大会。世界選手権や五輪に比べて認知度はやや低いものの、欧州選手権同様の世界ランキング・ポイントを獲得できるため、最近では優れた選手たちの参加が増えている。韓国は2002年(全州)と05年(江陵)に同大会を誘致した。同大会で優勝回数が最も多いのは、日本の村主章枝(3回)。2007大会(米コロラド州)では、米国のキミー・マイスナーが金メダルを獲得した。
2007世界選手権で3位に入賞し、グランプリファイナルで2連覇を遂げたキム・ヨナは、同時期に開かれる四大陸選手権と全国冬季体育大会のうち、どちらか一方に出場する予定。参加選手たちを考慮すれば、「世界選手権」さながらの四大陸選手権への出場が期待される。
成鎮赫(ソン・ジンヒョク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
こんな大会に浅田真央を参加させるなよ。
浅田舞にしておけ。
調子狂わせたらどうするんだ?
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