宗主国サマも捏造中
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/12/08 06:57 投稿番号: [1391 / 4034]
五輪に向け、北京市内の名所旧跡が「お色直し」
2007年12月08日06時02分
来年8月に北京五輪を控える北京市が、歴史的建造物の見栄えをよくしようと万里の長城や故宮などの大規模改修を進めている。年間で1億1000万元(約17億6000万円)もの費用を投入。「1990年までの過去110年間の総計より多い」(北京市文物局)という一大プロジェクトだ。
元、明、清代に最高学府が置かれた「国子監」でも改修工事が進んでいる
同局によると、改修の対象は市内約140カ所の旧跡や名所で、ユネスコに登録されている世界遺産も6カ所ある。旧跡の敷地内や近くにあった民家や工場の立ち退き料のため、予算が多額にふくれあがったという。
改修が終わった中には、あまりに鮮やかな赤に塗られて新築と見まがう場所も。孔繁峙局長は「建物の構造は変えていないので問題はない。五輪を機に、中国の伝統的文化を世界に知ってもらいたい」と話している。
>あまりに鮮やかな赤に塗られて新築と見まがう場所も。
同じ塗料使用していないな。
「復元」じゃないでしょう、これ。
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