目糞鼻糞を笑う又は五十歩百歩もしくは
投稿者: except_chon 投稿日時: 2009/10/09 23:04 投稿番号: [249 / 1061]
大同小異
>「被告はネットユーザーの書き込みをチェックした以外に事実確認を全く行わなかった。言論の自由は真実に基づく事実報道を前提として保証されているもので、記事の内容が虚偽である場合には、公共の利益を論じる必要すらない」
チョンそのものでは?
朝鮮日報に対する悪意的な中傷記事を掲載したとして起訴されたインターネットメディア『デーリーサプライズ』の徐永錫(ソ・ヨンソク)代表(52)に対する判決公判で、ソウル中央地裁は8日、徐代表に名誉棄損があったとし、罰金500万ウォン(約38万円)の支払いを命じる判決を言い渡した。
同地裁は、デーリーサプライズが朝鮮日報を中傷するため、虚偽の事実に基づき記事を作成し、朝鮮日報の名誉を傷つけたと認定した。
判決は「被告はネットユーザーの書き込みをチェックした以外に事実確認を全く行わなかった。言論の自由は真実に基づく事実報道を前提として保証されているもので、記事の内容が虚偽である場合には、公共の利益を論じる必要すらない」と断じた。
徐被告は昨年6月、即席めんメーカーの三養食品が最近数年にわたりどの新聞にも広告を掲載したこと
はないにもかかわらず、「朝鮮日報は三養食品が広告を中断すると、それに報復するため、同社が生産する『三養ラーメン』からナットが発見されたことを大きく報じた」などという虚偽の記事をインターネット上に掲載したとして起訴された。判決は「被告が運営していたデーリーサプライズが結局廃業に至ったことなどを考慮し、罰金刑を言い渡した」と量刑理由を説明した。
鄭漢国(チョン・ハングク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
本紙中傷の『デーリーサプライズ』代表に罰金刑
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