曾孫の手で墓を破棄する朝鮮
投稿者: First_Kiss_16_2001 投稿日時: 2001/09/10 21:59 投稿番号: [9806 / 60270]
この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。
これを理由に、李完用は、いつまでたっても韓国の逆賊と言われ続けるのか。
1979年にひ孫の手で墓を廃棄されたことも、当然とされるべき人物なのか。しかし、真実は小学校の教科書のように簡単でない。その中にある「複雑な真実」を明らかにしてくれたのが、尹紱漢(ユン・ドクハン)著『李完用評伝』(中心、1999)だ。同書は次のように問いかける
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=opi&cont=opi0&aid=2001082 7215855100
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死者に鞭を打ち続ける朝鮮人!
当時日本に併合してもらう以外道はなかったように思えるのだが朝鮮人には理解出来ないのかな?
大東亜戦争の末期、日本は降伏以外に道が無かったように思えるが降伏文章に調印した重光葵や梅津美治郎の墓を子孫の手で汚されると同じ?
私には狂ってるとしか思えない。
これは メッセージ 9797 (u26699 さん)への返信です.
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