これは違う
投稿者: joker31245 投稿日時: 2001/07/20 11:53 投稿番号: [7836 / 60270]
その南京の住民が50万から60万というソースを教えてもらえませんか?
こちらの資料は、南京陥落後の日本軍による食料配給や(この時点でも日本軍の食料、物資などは豊かであった)などの記録でありかなり正確です。
ついでに日本軍が南京に入城する際、殺されたのはシナ兵であり、日本軍が意図的に‘人種抹殺‘の類をもくろんだ形跡は全くない。
民間人虐殺について、近代戦争では、部隊が壊乱した、兵隊は武装解除し、敵に降伏するというルールがあり、あなたがいうハーグ陸戦条約による捕虜の取り扱いもこれを前提にしています。
しかし、シナの敗残兵は、民間人に偽装し紛れ込み攻撃を続けます。
つまり、民間人を盾にした、卑劣なゲリラ攻撃です。ハーグ条約における、捕虜への殺害禁止はあくまで‘兵士‘に対するもので‘ゲリラ‘については定めていません。
つまり、ゲリラは捕らえれば殺そうが生かそうが捕まえた方の自由であったわけです。そのゲリラ(便衣隊)掃討の際に誤って民間人がまぎれていたとしても、その責任は、国際条約を無視し、民間人を盾に使ったシナにあります。
これは メッセージ 7831 (seirin_hantou さん)への返信です.
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