日本は何故、反省しないのか?

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で?鼠食ってる、が何だって?

投稿者: except_chon 投稿日時: 2008/09/12 18:45 投稿番号: [60111 / 60270]
「しんちゃん」めぐる韓国菓子メーカーの壮絶バトル

新製品の開発よりも「真似」に終始


  指に挟んで食べる食べ方で人気がある「チャング菓子」。これを最初に発売したのは三養食品だった。同社は1973年に「チャング」を発売し人気を集めてきたが、日本の漫画「クレヨンしんちゃん」の主人公「野原しんのすけ(韓国名:シン・チャング)」のイラストをパッケージに使うことは考えていなかった。


  その隙を突くかのように、クラウン製菓は2000年、「チャング」の味や形が類似した商品を発売。キャラクター使用権を取得し、「しんちゃん」の顔のイラストをパッケージに印刷、商品名も「懲りないしんちゃん」として発売し、自社が元祖であるかのようにアピールした。


  しかし、今年3月、そのクラウン製菓も「しんちゃん」のイラストを使えなくなってしまった。日本の使用権者がキャラクターの使用権をロッテ製菓に与えたためだ。結局、クラウン製菓はパッケージに違うイラストを印刷し、商品名だけを「しんちゃん」にすることになった。

  一方、キャラクター使用権を取得したロッテ製菓は、「しんちゃん」の顔のイラストを印刷した商品を堂々と発売した。商品名も日本での漫画のタイトルそのままに「クレヨンしんちゃん」とした。しかし、そのロッテ製菓もまた、「しんちゃん」の名前を使えなくなる危機に直面した。


  「ロッテ製菓が“しんちゃん”という商品名を使えないようにしてほしい」と、クラウン製菓が裁判所に仮処分を申請し、これが認められたためだ。今月9日、ソウル中央地裁民事50部(李東明〈イ・ドンミョン〉裁判長)は「クラウン製菓は2001年に“しんちゃん”の商標登録を行っているため、ロッテ製菓は“しんちゃん”という商品名を使ってはならない」と命じた。


  このため、ロッテ製菓は「しんちゃん」のイラストを使い続けながらも、商品名は変えなければならなくなった。一方で「チャング」という名称は三養食品が商標権を有している。結局、各社が新製品を開発するよりも「真似をする」ことだけに終始してきたがために、すべての「チャング菓子」が偽物のように思われてしまっている


www.chosunonline.com/article/20080912000045


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始


新製品の開発よりも「真似」に終始




新製品の開発よりも「真似」に終始している   、   の言う戯言の何処に反省しないといけないんだ?

具体的に説明せよ。
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