日本は何故、反省しないのか?

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私が見た従軍慰安婦の正体・小野田寛郎

投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/03/23 08:41 投稿番号: [58519 / 60270]
http://www4.airnet.ne.jp/kawamura/enigma/2005/2005-01-16-onoda_ianhunoshoutai.html

>そこには内地人も鮮人も中国人もいた。 料金は女性の出身地によって上中下がある。

勿論日本人が上で、朝鮮人が中、支那人が下だったのでしょう。   現在のオーストラリアでの娼婦相場と全く同じだったようですね。   朝鮮も戦前は日本の植民地だったから、朝鮮人娼婦の価値が支那人より上に位置付けられたのかな。

>騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある。「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。

騙したのはお互い様のようですね。

>ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。   人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。ちなみに当時の給料は兵は一カ月平均十三円程で、その三分の一を約四円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。

身を売られて商行為をしたんだからしょうがない。
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