日本は何故反省もうしないのかというと
投稿者: kiminonomuochakiminoen 投稿日時: 2007/03/12 09:13 投稿番号: [58342 / 60270]
何年か前まで日本は韓国に対して反省モード一色でした。
それは、相手が強く熱心に訴えることに信憑性を感じた日本の国民性があったからだと思います。
だから自国の膿を出し切ろう日本をより良い国にしようと正義のつもりで
韓国や在日韓国・朝鮮人の訴えに日本人自ら同調し後押しもした。
ところがそれまで言われて来たことに信憑性がない事が近年わかってきた。
そして韓国が何でも捏造する国であることも見えてきた。
1つの真実を証明するために100の捏造をしては共感を得られるはずもない。
逆に当時の朝鮮がどういうものであったのかを知る日本人にも耳をかたむけてみよう、証拠資料もちゃんと探そうという風潮になってきた。
何年か前までは韓国に興味を持つ日本人はあまり居なかった。
私もワールドカップ2002年まで興味がなかった。
あの無茶苦茶ぶりを見て「韓国という国はどういう国なのだろう」と
思い始めたのです。
そして冬のソナタに始まる韓流ブームの過剰な演出と
韓国国内の日本憎しを煽る姿勢。
日本人は韓国に興味を持ち何が真実なのかを知ろうと動き始めたのです。
反省すべきところは反省するでしょう、
しかし韓国の話を何でも鵜呑みにする姿勢では最早ないのです。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/58342.html