Re: 良いアイディアだね
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/11/11 16:17 投稿番号: [57474 / 60270]
>>新羅時代の古代天文台(慶州所在)
>東洋最古の天文台で西洋に誇れる(このときは倭寇も
>気取るだろうねw)
エジプトや、メソポタミアには、紀元前の頃から「天文台」はあったが?
新羅よりずっと古いが?ん?
>>高麗青磁、朝鮮白磁
>世界で一番きれいな陶磁器で秀吉が技術者を強制連行して
>技術を伝授してもらい、今は「倭が国の文化にだ」と
>嘘さえつく。w
「青磁」は、中国が起源で、殷の時代に遡る灰釉から発展したが?
半島には、宋の時代に大陸からもたらされたよな?
「白磁」も、中国から半島にもたらされたよな?
それと、日本は「青磁、白磁」は、日本固有の文化、だなんて言っていないが?
中国や朝鮮半島からの影響を受け、その後独自発展したのが、日本の陶芸だが?
それと、秀吉は確かに陶工を優遇して日本に招聘したが。
後に、江戸幕府初期に日本にいた朝鮮人を帰国させようとした時、殆ど全ての陶工が、朝鮮への帰国を拒否したのは何故かな?(笑)
>>亀船(突撃用戦艦)
>倭には骨の痛い記憶かな。23戦23敗。プッ
>こんな古代戦艦は前代未聞。それに戦術はどうだ。
亀船、なんざ、所詮は「木造軍船に、鉄板張りした」もんだが?
日本では、織田信長が、1576年に第二次木津川沖海戦で、装甲大安宅船(木造軍船に、総鉄板張りの装甲軍船)に、
後装式火砲を搭載したものを建造して、実戦に投入しているが?
「亀船」より大方20年前に、だ。(苦笑)
あと、23戦もしてないけどな?「李舜臣」は。
殆どが「輸送船への、海賊行為」だがな?ん?
>李提督の鶴翼戦は百年後、倭の海軍に採択され、
>ロ日戦争のとき、下関海戦で倭のT字戦法になり、
>勝利したなぁ。それでも世界に知られてない?w
>韓国に感謝をしなくちゃ。w
お前、何も知らないんだなぁ・・・
李舜臣は「鶴翼の陣」なぞ、使えなかったが?
あの陣形は、陸戦であれ、海戦であれ、自軍が敵軍よりずっと数的優位に立っていないと使えないんだが?
少ない、又は同数で「鶴翼の陣」使ったら、中央突破の格好の的になるんだがね?
それと、「T字戦法」は、常に敵艦隊の「頭を抑え」、自艦隊の「最大砲力」で、敵の先頭集団を逐次「集中砲火」で減滅させていく戦法だが?
「鶴翼」は、中央部が敵の攻撃を受け止め、その間に左右両翼で包囲・殲滅する戦法だが?
全く違うぞ?「T字戦法」と「鶴翼の陣」は?ん?(笑)
>>飛撃振天雷
>多弾頭ミサイルだった。一機に数十発が発射された。
>その技術は秀吉侵略のとき、威力を発揮、倭は
>陸戦でも連敗したなぁ。w
時限信管の無い時代のものだからなぁ。
精々が「犬払い」程度の「脅かし道具」だったんだが?
それと、陸戦で連敗したのは、当時世界最大の火力集団(鉄砲隊)を保有していた日本側に、「射的の的」にされた朝鮮軍だったよなぁ?ん?(笑)
>>世界最初の金属活字
>ドイツ側はこの発明品には静かになり、韓国を兄貴呼びする。
ドイツは、そんなもの「知らない」だろうよ(笑)
>>各種伝来文集
>倭に伝えられ真似をしはじめたのが俳句か。
阿呆かね?朝鮮に「俳句」は無い(爆笑)
「俳句」の起源は、「和歌」だが?
「和歌」から、室町時代に「俳諧連歌」となり、江戸時代に「俳句」として発展したんだが?ん?
>>各種医学書
>現代漢方技術は端然、韓国が宗主国であり、
>中国で漢方学科卒業した者は韓国では漢方医者の免許が
>取得できなく、倭や米国に逃げる。
「漢方」医学の源流と、本家は「中華」だが?「小中華」じゃねぇーな(笑)
>>農事技術書
>「農事直説」は今も倭の農業教科書だ。これを
>知らなかった奴はお前らの農協に聞けば?w
いやいや。
そんな「朝鮮式農業書」なんて、いらない。
500年間でほんの数百万石しか、農業生産力の増えなかった「役立たずの書」は要らない(笑)
日本は、江戸時代270年間でさえ、1300万石は農業生産力上げているから(笑)
>>性理学研究書
>学者が強制連行で倭に行って伝授してやった。
>中国の朱子学を深く研究し発展させ、儒学の
>世界伝播、継承をさせた。
朝鮮に帰したけどね。役立たずの腐れ儒者は。江戸時代初期に。
それに、日本の儒学は「日本式儒学」で、何よりまず「公」、ついで「実践」を重んじる。
中華や小中華の「腐れ儒教」とは、全く異なるものだから(笑)
>東洋最古の天文台で西洋に誇れる(このときは倭寇も
>気取るだろうねw)
エジプトや、メソポタミアには、紀元前の頃から「天文台」はあったが?
新羅よりずっと古いが?ん?
>>高麗青磁、朝鮮白磁
>世界で一番きれいな陶磁器で秀吉が技術者を強制連行して
>技術を伝授してもらい、今は「倭が国の文化にだ」と
>嘘さえつく。w
「青磁」は、中国が起源で、殷の時代に遡る灰釉から発展したが?
半島には、宋の時代に大陸からもたらされたよな?
「白磁」も、中国から半島にもたらされたよな?
それと、日本は「青磁、白磁」は、日本固有の文化、だなんて言っていないが?
中国や朝鮮半島からの影響を受け、その後独自発展したのが、日本の陶芸だが?
それと、秀吉は確かに陶工を優遇して日本に招聘したが。
後に、江戸幕府初期に日本にいた朝鮮人を帰国させようとした時、殆ど全ての陶工が、朝鮮への帰国を拒否したのは何故かな?(笑)
>>亀船(突撃用戦艦)
>倭には骨の痛い記憶かな。23戦23敗。プッ
>こんな古代戦艦は前代未聞。それに戦術はどうだ。
亀船、なんざ、所詮は「木造軍船に、鉄板張りした」もんだが?
日本では、織田信長が、1576年に第二次木津川沖海戦で、装甲大安宅船(木造軍船に、総鉄板張りの装甲軍船)に、
後装式火砲を搭載したものを建造して、実戦に投入しているが?
「亀船」より大方20年前に、だ。(苦笑)
あと、23戦もしてないけどな?「李舜臣」は。
殆どが「輸送船への、海賊行為」だがな?ん?
>李提督の鶴翼戦は百年後、倭の海軍に採択され、
>ロ日戦争のとき、下関海戦で倭のT字戦法になり、
>勝利したなぁ。それでも世界に知られてない?w
>韓国に感謝をしなくちゃ。w
お前、何も知らないんだなぁ・・・
李舜臣は「鶴翼の陣」なぞ、使えなかったが?
あの陣形は、陸戦であれ、海戦であれ、自軍が敵軍よりずっと数的優位に立っていないと使えないんだが?
少ない、又は同数で「鶴翼の陣」使ったら、中央突破の格好の的になるんだがね?
それと、「T字戦法」は、常に敵艦隊の「頭を抑え」、自艦隊の「最大砲力」で、敵の先頭集団を逐次「集中砲火」で減滅させていく戦法だが?
「鶴翼」は、中央部が敵の攻撃を受け止め、その間に左右両翼で包囲・殲滅する戦法だが?
全く違うぞ?「T字戦法」と「鶴翼の陣」は?ん?(笑)
>>飛撃振天雷
>多弾頭ミサイルだった。一機に数十発が発射された。
>その技術は秀吉侵略のとき、威力を発揮、倭は
>陸戦でも連敗したなぁ。w
時限信管の無い時代のものだからなぁ。
精々が「犬払い」程度の「脅かし道具」だったんだが?
それと、陸戦で連敗したのは、当時世界最大の火力集団(鉄砲隊)を保有していた日本側に、「射的の的」にされた朝鮮軍だったよなぁ?ん?(笑)
>>世界最初の金属活字
>ドイツ側はこの発明品には静かになり、韓国を兄貴呼びする。
ドイツは、そんなもの「知らない」だろうよ(笑)
>>各種伝来文集
>倭に伝えられ真似をしはじめたのが俳句か。
阿呆かね?朝鮮に「俳句」は無い(爆笑)
「俳句」の起源は、「和歌」だが?
「和歌」から、室町時代に「俳諧連歌」となり、江戸時代に「俳句」として発展したんだが?ん?
>>各種医学書
>現代漢方技術は端然、韓国が宗主国であり、
>中国で漢方学科卒業した者は韓国では漢方医者の免許が
>取得できなく、倭や米国に逃げる。
「漢方」医学の源流と、本家は「中華」だが?「小中華」じゃねぇーな(笑)
>>農事技術書
>「農事直説」は今も倭の農業教科書だ。これを
>知らなかった奴はお前らの農協に聞けば?w
いやいや。
そんな「朝鮮式農業書」なんて、いらない。
500年間でほんの数百万石しか、農業生産力の増えなかった「役立たずの書」は要らない(笑)
日本は、江戸時代270年間でさえ、1300万石は農業生産力上げているから(笑)
>>性理学研究書
>学者が強制連行で倭に行って伝授してやった。
>中国の朱子学を深く研究し発展させ、儒学の
>世界伝播、継承をさせた。
朝鮮に帰したけどね。役立たずの腐れ儒者は。江戸時代初期に。
それに、日本の儒学は「日本式儒学」で、何よりまず「公」、ついで「実践」を重んじる。
中華や小中華の「腐れ儒教」とは、全く異なるものだから(笑)
これは メッセージ 57467 (xsizepistol88 さん)への返信です.