韓流スターの正体
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2006/09/20 09:33 投稿番号: [57076 / 60270]
韓流スター達も、所詮はあなたと同じ種類の、犬食い、ゴミ食い、糞食い劣等民族でしたね。
>韓流スター「クォン・サンウ」に新疑惑の「告発」
チェ・ジウと共演したドラマ「天国の会談」で、一躍日本でも人気者となったクォン・サンウ(30)。 有料ファンサイトを巡る“詐欺騒動”は、この韓流スターが抱えるトラブルのほんの一端でしかなかった。 「彼のせいでうちは大損害だが、金を返せと言わない。とにかく私の目の前に来て、これまでのことを謝ってほしい。それだけです」 怒り心頭なのは、公式グッズショップを経営するKSJの石川忠幸社長(38)だ。 発端は、8月17日付の東スポだった。 昨年末に開設した公式ファンサイトが、年会費6300円を1万人近くから集めながら事実上の閉鎖状態であることを問題にしたこの記事に、サンウは「僕の言葉だけを信じてほしい!」と題した『週刊女性』の記事で反論。
<サイト側の人間と会ったこともありません> <韓流スターとして、俳優活動もしないで多くのお金を稼ごうなど、思ってもいません> <良質なグッズを適正な価格で買ってもらうのが僕の希望なのに、(KSJは)よくないものを高く売っている> などと、日本の関係者をこきおろしたのだが……。
「昨年暮れの公式サイト立ち上げの記者会見にはサンウ本人も出席した。 翌日は彼の希望で六本木のクラブを貸切にして関係者のパーティを開き、みんなでカラオケまで行ったのに、会ったこともないなんて!」石川社長が呆れ顔で言う。「もちろん、うちのショップも彼の事務所と正式に契約した店で、所定のロイヤリティーもきちんと払っている。それに、販売している商品は事務所が指定する韓国の製造会社から仕入れているんです」 さらに、7月の福岡でのトークライブの収益金のうち100万円を、福岡県西方沖地震の義援金として得意げに麻生知事に手渡した“美談”についても、「あの100万円はKSJが用意した金。それどころか、サンウ側は6000万円という法外なギャラを韓国に持ち帰りましたよ」だが、ご立腹なのは、石川社長だけではなかった。
二度と仕事したくない
「我社では、彼が売れる前にグッズ販売等の日本での独占権を得ようと、先方の代理店と交渉した。 契約金3000万円で話がまとまり、04年末に半分の1500万円を支払ったのです」あるマネージメント会社幹部が告発する。 「ところが独占契約のはずが、テレビ局など何社かと同様の契約を結んでいることが判明。クレームをつけたが、逃げ回るばかりなので、これは詐欺だと昨年5月、ソウルの警察に被害届を出しました。 結局、代理店の社長だけが1年半の懲役を求刑されたが、1500万円はビタ一文返ってこないんです。 事務所関係者の話では、そのうち7000万ウォン(約860万円)はサンウが自分の懐に入れていたとか」
さらに、サンウをシャンプーのCMに起用した化粧品会社の社長も証言する。 「契約料1億円で、CM出演に加え、商品購入者から抽選で200人を韓国に招待し、うち5人はクォンさん自身にシャンプーしてもらう予定でした。ところが直前になって“イベントは別料金で800万円だ”とゴネ始めた。金を払い何とか開催はしましたが、もう、あんな人とは二度と仕事したくないですね」
純粋なファンの心臓に悪い話は、まだまだ出てくるのだ。「韓流スターの正体みたり」の騒動ではあった。
まあ、韓国人が犬食い、ゴミ食い、糞食い劣等民族である事を承知の上でそういうビジネスをしているのだから、自業自得と言えば自業自得だけれどね。 まあ、被害にあったのは多分在日のおばさん連中がほとんどだろうから、日本人の被害はそれほどでもないでしょう。
>韓流スター「クォン・サンウ」に新疑惑の「告発」
チェ・ジウと共演したドラマ「天国の会談」で、一躍日本でも人気者となったクォン・サンウ(30)。 有料ファンサイトを巡る“詐欺騒動”は、この韓流スターが抱えるトラブルのほんの一端でしかなかった。 「彼のせいでうちは大損害だが、金を返せと言わない。とにかく私の目の前に来て、これまでのことを謝ってほしい。それだけです」 怒り心頭なのは、公式グッズショップを経営するKSJの石川忠幸社長(38)だ。 発端は、8月17日付の東スポだった。 昨年末に開設した公式ファンサイトが、年会費6300円を1万人近くから集めながら事実上の閉鎖状態であることを問題にしたこの記事に、サンウは「僕の言葉だけを信じてほしい!」と題した『週刊女性』の記事で反論。
<サイト側の人間と会ったこともありません> <韓流スターとして、俳優活動もしないで多くのお金を稼ごうなど、思ってもいません> <良質なグッズを適正な価格で買ってもらうのが僕の希望なのに、(KSJは)よくないものを高く売っている> などと、日本の関係者をこきおろしたのだが……。
「昨年暮れの公式サイト立ち上げの記者会見にはサンウ本人も出席した。 翌日は彼の希望で六本木のクラブを貸切にして関係者のパーティを開き、みんなでカラオケまで行ったのに、会ったこともないなんて!」石川社長が呆れ顔で言う。「もちろん、うちのショップも彼の事務所と正式に契約した店で、所定のロイヤリティーもきちんと払っている。それに、販売している商品は事務所が指定する韓国の製造会社から仕入れているんです」 さらに、7月の福岡でのトークライブの収益金のうち100万円を、福岡県西方沖地震の義援金として得意げに麻生知事に手渡した“美談”についても、「あの100万円はKSJが用意した金。それどころか、サンウ側は6000万円という法外なギャラを韓国に持ち帰りましたよ」だが、ご立腹なのは、石川社長だけではなかった。
二度と仕事したくない
「我社では、彼が売れる前にグッズ販売等の日本での独占権を得ようと、先方の代理店と交渉した。 契約金3000万円で話がまとまり、04年末に半分の1500万円を支払ったのです」あるマネージメント会社幹部が告発する。 「ところが独占契約のはずが、テレビ局など何社かと同様の契約を結んでいることが判明。クレームをつけたが、逃げ回るばかりなので、これは詐欺だと昨年5月、ソウルの警察に被害届を出しました。 結局、代理店の社長だけが1年半の懲役を求刑されたが、1500万円はビタ一文返ってこないんです。 事務所関係者の話では、そのうち7000万ウォン(約860万円)はサンウが自分の懐に入れていたとか」
さらに、サンウをシャンプーのCMに起用した化粧品会社の社長も証言する。 「契約料1億円で、CM出演に加え、商品購入者から抽選で200人を韓国に招待し、うち5人はクォンさん自身にシャンプーしてもらう予定でした。ところが直前になって“イベントは別料金で800万円だ”とゴネ始めた。金を払い何とか開催はしましたが、もう、あんな人とは二度と仕事したくないですね」
純粋なファンの心臓に悪い話は、まだまだ出てくるのだ。「韓流スターの正体みたり」の騒動ではあった。
まあ、韓国人が犬食い、ゴミ食い、糞食い劣等民族である事を承知の上でそういうビジネスをしているのだから、自業自得と言えば自業自得だけれどね。 まあ、被害にあったのは多分在日のおばさん連中がほとんどだろうから、日本人の被害はそれほどでもないでしょう。
これは メッセージ 57072 (xsizepistol88 さん)への返信です.