Re: 仄聞南鮮事情(3)
投稿者: us_999 投稿日時: 2006/08/30 08:44 投稿番号: [56935 / 60270]
威張りすぎて殴られ、マナーを守らずに殴られる韓国人
中国人に殴られる韓国人を、私は何度も目撃した事がある。何年か前に酒場で朝鮮族の娘たちに百ドル札をちらちらと見せびらかして、「お前ら中国人たちはこんなアメリカの百ドル札なんて拝んだ事もないだろう?」と威張り散らしたソウルの男が、私の友人に殴り飛ばされた。「中国人を馬鹿にするにも程がある。お前に何の取り柄があってそんなに威張るんだ?能無しの癖に偉そうにしやがって!」と言って、友人はその男を外へ引っ張り出そうとしたところ、周りにいた中国人たちが寄ってたかって一緒にそのソウルの男を蹴飛ばしたり殴ったりしたのだ。
私が中国に一時帰国したとき、瀋陽の朝鮮族居住地域で朝鮮族の男二人に血まみれになるまで殴られて、犬のようにキャンキャンと逃げていった韓国人を見たことがある。韓国の招請状をあげるからと言って、幾度となく朝鮮族の金を詐欺で巻き上げていたのがバレて、首根っこを掴まれたのだ。その時丁度私の横に警察の友人がいたのだが、どうしてあれを放ったらかしにするのか訊ねると、「あんな韓国野郎、殴り殺されたってどうって事ないよ。こんな事はしょっちゅうあるから、警察も面倒で、見てみぬふりをしているんだ。」
彼の言葉によると、瀋陽市だけでも一週間に平均二、三人の韓国人が中国人に殴られるトラブルが発生していると言う。あまりに威張りすぎて殴られ、マナーを守らずに殴られ、詐欺を働いては殴られているのだ。
言葉の端々で、「テノム(垢野郎)」「テノム」と口走って、殴られた韓国人もいたという。この蔑称は中国では相当気を付けねばならない言葉で、うっかり口に出したりしたら大変な事になる。
こんな事で殴られた韓国人がいた。朝鮮族の首都と言われる延吉でのことだ。釜山の人間がひとり酒場で飲んでいたが、横に一人ならず二人もの朝鮮族の若い女の子を侍らせて世話をさせていた。もちろん酒の相手をさせるばかりでなく、彼女達の胸や尻をいやらしく触っていたのは言うまでもない。偉そうに酒を飲みながらこの男は自分のうちは釜山でも十指に入るほどの大金持ちで、自家用車も五台あって全部外車だと自慢した。ソウルの人間も自分の前ではペコペコしながら機嫌をとるそうだ。
ところが、このように三時間近く酒を飲んでは威張り散らしてから、後でその娘たちにチップとして渡した金が幾らだったかと言えば、一人あたま韓国の金で千ウォン(\90.-)ポッチであった。中国元で七〜八元程度だが、中国でチップは普通五十元以上が常識である。
釜山で指折りの大金持ちだとあれほど豪語した男が、チップとしてわずか千ウォン札一枚を引っ張り出してこんな言葉を付け加えたそうだ。
「延辺じゃこれぐらいの金だって大変な大金なんだろう?お前達こんな韓国の大金を見たことがあるか?・・・」と。
彼女達は無言のままその場で紙幣をビリビリと裂いてから、男の顔に向かってそれを投げつけたそうだ。ことはそれだけでは収まらなかった。その酒場の主人と彼の友達が、とんでもなく中国人を馬鹿にする韓国人、それも超ドケチな野郎がいると聞いて、集まってきてその釜山野郎の胸倉をつかんだ。その後は読者の想像にお任せする。
このような酔態のために痛い目に遭う韓国人が、今現在でも中国で続出しているのだ。
中国人に殴られる韓国人を、私は何度も目撃した事がある。何年か前に酒場で朝鮮族の娘たちに百ドル札をちらちらと見せびらかして、「お前ら中国人たちはこんなアメリカの百ドル札なんて拝んだ事もないだろう?」と威張り散らしたソウルの男が、私の友人に殴り飛ばされた。「中国人を馬鹿にするにも程がある。お前に何の取り柄があってそんなに威張るんだ?能無しの癖に偉そうにしやがって!」と言って、友人はその男を外へ引っ張り出そうとしたところ、周りにいた中国人たちが寄ってたかって一緒にそのソウルの男を蹴飛ばしたり殴ったりしたのだ。
私が中国に一時帰国したとき、瀋陽の朝鮮族居住地域で朝鮮族の男二人に血まみれになるまで殴られて、犬のようにキャンキャンと逃げていった韓国人を見たことがある。韓国の招請状をあげるからと言って、幾度となく朝鮮族の金を詐欺で巻き上げていたのがバレて、首根っこを掴まれたのだ。その時丁度私の横に警察の友人がいたのだが、どうしてあれを放ったらかしにするのか訊ねると、「あんな韓国野郎、殴り殺されたってどうって事ないよ。こんな事はしょっちゅうあるから、警察も面倒で、見てみぬふりをしているんだ。」
彼の言葉によると、瀋陽市だけでも一週間に平均二、三人の韓国人が中国人に殴られるトラブルが発生していると言う。あまりに威張りすぎて殴られ、マナーを守らずに殴られ、詐欺を働いては殴られているのだ。
言葉の端々で、「テノム(垢野郎)」「テノム」と口走って、殴られた韓国人もいたという。この蔑称は中国では相当気を付けねばならない言葉で、うっかり口に出したりしたら大変な事になる。
こんな事で殴られた韓国人がいた。朝鮮族の首都と言われる延吉でのことだ。釜山の人間がひとり酒場で飲んでいたが、横に一人ならず二人もの朝鮮族の若い女の子を侍らせて世話をさせていた。もちろん酒の相手をさせるばかりでなく、彼女達の胸や尻をいやらしく触っていたのは言うまでもない。偉そうに酒を飲みながらこの男は自分のうちは釜山でも十指に入るほどの大金持ちで、自家用車も五台あって全部外車だと自慢した。ソウルの人間も自分の前ではペコペコしながら機嫌をとるそうだ。
ところが、このように三時間近く酒を飲んでは威張り散らしてから、後でその娘たちにチップとして渡した金が幾らだったかと言えば、一人あたま韓国の金で千ウォン(\90.-)ポッチであった。中国元で七〜八元程度だが、中国でチップは普通五十元以上が常識である。
釜山で指折りの大金持ちだとあれほど豪語した男が、チップとしてわずか千ウォン札一枚を引っ張り出してこんな言葉を付け加えたそうだ。
「延辺じゃこれぐらいの金だって大変な大金なんだろう?お前達こんな韓国の大金を見たことがあるか?・・・」と。
彼女達は無言のままその場で紙幣をビリビリと裂いてから、男の顔に向かってそれを投げつけたそうだ。ことはそれだけでは収まらなかった。その酒場の主人と彼の友達が、とんでもなく中国人を馬鹿にする韓国人、それも超ドケチな野郎がいると聞いて、集まってきてその釜山野郎の胸倉をつかんだ。その後は読者の想像にお任せする。
このような酔態のために痛い目に遭う韓国人が、今現在でも中国で続出しているのだ。
これは メッセージ 56934 (mitsuo_1512 さん)への返信です.