糞当てゲームが流行った世界で唯一の国
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2006/06/06 16:26 投稿番号: [56360 / 60270]
>患者の親を看護するため行った民間診断で孝行の子の行動云々に
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%97%E7%B3%9E>『朝鮮医籍考』によると、後に娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びが流行した。
>また、朝鮮王の中宗は、解熱剤として人糞を水で溶いたものを飲んでいたという。
>20世紀に入っても人間の大便を民間医術に使用する例があり、『最近朝鮮事情』には重病人に大便を食わせる例が載せられている。また『朝鮮風俗集』には人中黄(冬期に竹筒に人糞と甘草を交ぜ地中に埋め、夏期に取り出し乾燥させて粉末にしたもの)と言う民間薬が載っている。
これらの例は親孝行とは全然関係ないし、劣等民族ならではのお話ですね。
文明国では人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びなんか絶対に流行りません。
糞当てゲームが流行った世界で唯一の国として、馬鹿さ加減ナンバーワンとしてギネスブックにでも登録すればよいのに。
これは メッセージ 56359 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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