日本キーラーの具大成が
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/03/20 10:28 投稿番号: [55571 / 60270]
競技当日、病気で欠場したのが
直接的な敗因だった。
シドニーオリンピックのとき、
倭を屈服させたそのピッチャー。
戦略ミスじゃなく、
エース朴賛浩が2回目登板したのは
まさか米国がメキシコに負けると
思わなかったからだろう。
実際、誰もそう思ってなかったし。
はったりの規則の競技には
奇想天外な結果もあるんだと
いまはわかったのだが。
韓国の諺には「お粥を作って
犬にやる」とあるのだが、
このときのお粥は決勝戦、
犬は倭のことだね。www
とにかく日本、おめでとう!
たとえアジアの異端児だが
キューバーに勝ってアジア
野球をパワーを広く知らせろ。
これは メッセージ 55567 (bottomlineshock さん)への返信です.
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