Re: ilkuji はアメリカの犬または奴隷猿II
投稿者: hwangdongyang2002 投稿日時: 2006/02/13 20:03 投稿番号: [55334 / 60270]
なるほど。
確かに日本人にとって日本はアメリカの原爆に負けたのであって、アメリカはイラクのように脅威を感じる国を自ら先制攻撃して脅威を除く実力がある。
シナと朝鮮は核兵器を開発したばかりのアメリカという第3者(4者?)による「棚から牡丹餅」的な事情で日本から「解放」されたにすぎない。
自力で日本に勝てなかった心傷(trauma)があるのだろう。
シナと朝鮮が核兵器を使いたがるのも、今度、日本と事が起きたら、今度はシナ・朝鮮が自ら核を日本に投下して自力で勝ってやるつもりなのでしょう。
それなら日本がシナと朝鮮を脅威と想うのは当然で民主党の前原は正しい。
胡錦濤も金正日も日本を核攻撃する用意はしているでしょう。
日本がヘリをシナに輸出すると軍事轉用されるくらいで、日本軍国主義は存在しない。アメリカとシナと朝鮮の軍国主義は実在する。
逆に、シナと朝鮮は核を開発してもなお、敗戦国日本の軍国主義を恐がっていると見えて、日本人一人一人の「反省」を確認しないと恐くて夜も眠れないらしい。
これもシナと朝鮮が真の戦勝国ではないことの表れである。
戦勝国でも敗戦国でもない国々の民が「第三国人」である。
日本は戦闘では負けても、それだけ最後までシナと朝鮮をてこずらせたわけで、むしろ日本の強さを誇るべきであろう。
シナは日清戦争で日本に負け、日中戦争ではアメリカのお陰で「勝たせてもらった」わけで、核を持ってもなお、日本を恐がって干渉している。
朝鮮は戦争を始めることも、自力で勝つこともできず、いつも他民族の干渉と朝鮮人同士の内紛で独立の機会を失い、他民族の反省や支援だけが頼りで生きている。
朝鮮人は、日本やシナやモンゴルの歴代政権がやったような「外に打って出て東アジアを統一しようとする試み」を実行する力も勇気もない。日本は一度は満洲国を作ったが、朝鮮人は満洲国を作ることもできない。せいぜい、高句麗の歴史観で中国を批判するぐらい。全て相手の気持ち頼み。中世の高麗は蒙古に支配され、近代に朝鮮を支配すようとするロシアや清の勢力も日本に排除してもらい、それでも「光復」後はシナやロシア(旧ソ連)にすがって分裂する体たらく。
ただ、第2次大戦でアメリカが支持していたシナ国民党は、「戦後」、シナ大陸から追放され、毛澤東は「日本軍国主義のお陰で我々中国共産党は勝利できた」と日本に感謝している始末。
アメリカは日本を叩いたせいで、ソ連とそれに続く中共の南下を防ぐ仕事を日本に代わってやる羽目になり、マッカーサーは朝鮮戦争で朝鮮半島に攻め込み、満洲に核兵器を使おうとまで考えたが、これは日本がやった朝鮮併合や満洲国建国などと同じようなものだ。
アメリカが真に勝ったのは冷戦終結のときだろうが、これもゴルバチョフのペレストロイカによる敵失による所が大きい。
反省すべきはむしろ日本以外の国々であろう。
これは メッセージ 55333 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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