Re: 「靖国は軍国主義の博物館」IV
投稿者: hwangdongyang2002 投稿日時: 2006/02/01 22:38 投稿番号: [55312 / 60270]
北朝鮮もシナもアメリカも軍國主義。
そもそも、日本の企業が民間用無人ヘリコプターをシナに輸出すると軍事用に改造されるので輸出が禁止されていたというのは、日本が平和主義でシナが軍國主義だということを意味している。
安重根は伊藤博文を暗殺したが、それが日韓併合の切っ掛けになったといわれる。伊藤博文は朝鮮を獨立させるつもりだった。朝鮮王國が清に從屬していて、日清戰爭の結果、日本が韓國の獨立を清に認めさせたのに、大韓帝國がロシアに從屬し、それが日本にとって危險をもたらしていた。
そもそも安重根がしたことは武力による抵抗であって、事後法とはいえ、「終戰」後の日本の「憲法9條」が禁止している武力行使を安重根は選擇してしまったわけだ。
シナも私服兵(便衣兵)を組織して日本人を攻撃したので反撃を食らった。
つまり、シナと朝鮮の好戰主義が悲劇をもたらしたわけで、シナと朝鮮がそれを反省しないと、悲劇は繰り返されるだろう。
シナと朝鮮がそれを自覺しないで、日本人の「反省」を當てにして、日本人の歴史觀の中で自分達と違う點を「反省不足」と決め付け、日本人1人1人の思想を「踏み繪」の樣に檢閲しても、永遠に滿足する結果が得られない。
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これは メッセージ 55310 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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