Re: 「靖国は軍国主義の博物館」II
投稿者: hwangdongyang2002 投稿日時: 2006/02/01 07:15 投稿番号: [55307 / 60270]
アメリカが靖國參拜を批判したとしても眞の大和民族にとっては想定内。
大日本帝國にとってシナも朝鮮もアメリカも皆、舊敵國(旧敵国)。
「A級戰犯」など存在しない。靖國の英靈は全員無罪。
不當な東京裁判も虚構の「A級戰犯」も聨合國の作り物で、事實上、アメリカの仕業だろう。
毎日新聞と朝日新聞はシナや朝鮮の奴隷で、産經新聞と讀賣新聞はアメリカの奴隷。
「終戰」後の日本で自民黨と社會(社民)・共産兩黨の間で展開された思想の對立は、舊敵國に從屬する奴隷同士の内輪もめであって、今の南北朝鮮と同じ。
讀賣が今になって靖國參拜反對に轉じたのは、讀賣が對米從屬の反日新聞だからで、むしろ、當然である。靖國藭社支持派としては、讀賣&朝日、アメリカ&シナ&朝鮮が仲良く日本を批判して來ようと聽く耳持たぬ。
今の「日本國憲法」など一刻も早く破棄すべき惡法で、自主憲法を制定すべきだが、自民黨の改憲案や讀賣の改憲論も、相變わらず「日米同盟」などを重視している點で屬國根性から拔けておらず、マッカーサーからブッシュに到るアメリカの氣紛れに流されているだけ。
今の日本の路線では國連(聨合國)の「常任理事國」になろうとすることなど、愚の骨頂。
即刻、撤回すべきである。
國連にアメリカの家來が1匹筯えても國際社會のためにはならない。
そもそも、日本の英靈に「戰犯」という濡れ衣を着せた張本人のアメリカが今まで靖國藭社の思想を批判せず、日本の總理による靖國參拜をも批判していないのが不思議だった。
アメリカなどが靖國參拜を批判しないのは、日本の總理が藭社に參拜しようがどうしようが、それは犯罪でもないし誰も被害を受けないから。
靖國藭社は單なる藭社であって、大量破壞兵器の工場などではない。
もっとも、アメリカは他國に大量破壞兵器がなくても「あるだろう」と想うだけで攻撃する卑怯者である。
シナと朝鮮だけが靖國參拜に文句を言うのは、日本の反日メディアと反日野黨が火種だからで、その火元の宗主國が今までシナと朝鮮だっただけの話。
今後、もし、アメリカが經濟面での理由からシナや朝鮮に同調して日本の總理の靖國參拜を批判するなら、日本の參拜支持派にとっては望むところ。アメリカこそ眞の敵なんだから、宿敵アメリカの外壓に屈せず、靖國公式參拜を實現させる。
朝日新聞も「靖國反對」では對米追從するだろうが、「牛肉」や「イラク派兵」や「沖繩基地問題」では「アメリカの壓力に屈するな」と言っている。この精藭は評價できる。
日本の總理と天皇による靖國參拜を望む立場としてはアメリカは最初から敵。大東亞戰爭は鬼畜米英との戰いだったのだから。
小泉政權が對米追從路線でイラク戰爭を支持したことも、小泉がよく言う「不戰の誓い」も、兩方とも靖國參拜と矛盾している。今の小泉の參拜方法は英靈への冒[シ賣]である。
日本國民が首相の公式參拜と天皇の參拜を今後望むのは當然。ブッシュも胡錦濤も盧武鉉も靖國藭社に參拜して獻花(献花)すべし。ただ、首相は國民の代表で、天皇は國の象徴だということだから、本當は日本の一般大衆が日々參拜しているのが本筋である。シナも朝鮮も日本國民、一般大衆の參拜は止められない。
むしろ、「ほーら、讀賣とアメリカ樣も怒ってらっしゃるぞ」などと他者の力にすがって大はしゃぎする反靖國派の方が奴隷だ。
「軍國主義の博物館」のどこが惡いのか。そんなもの恐がるシナと朝鮮こそ、腰拔けじゃないか。
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2006年2月1日 7:10 7:12
やっぱりネットは屑だね。すぐ接續不良になる。
こんなものを絶對化するホリエモンも、彼を支持した朝日と自民黨も馬鹿げている。
大日本帝國にとってシナも朝鮮もアメリカも皆、舊敵國(旧敵国)。
「A級戰犯」など存在しない。靖國の英靈は全員無罪。
不當な東京裁判も虚構の「A級戰犯」も聨合國の作り物で、事實上、アメリカの仕業だろう。
毎日新聞と朝日新聞はシナや朝鮮の奴隷で、産經新聞と讀賣新聞はアメリカの奴隷。
「終戰」後の日本で自民黨と社會(社民)・共産兩黨の間で展開された思想の對立は、舊敵國に從屬する奴隷同士の内輪もめであって、今の南北朝鮮と同じ。
讀賣が今になって靖國參拜反對に轉じたのは、讀賣が對米從屬の反日新聞だからで、むしろ、當然である。靖國藭社支持派としては、讀賣&朝日、アメリカ&シナ&朝鮮が仲良く日本を批判して來ようと聽く耳持たぬ。
今の「日本國憲法」など一刻も早く破棄すべき惡法で、自主憲法を制定すべきだが、自民黨の改憲案や讀賣の改憲論も、相變わらず「日米同盟」などを重視している點で屬國根性から拔けておらず、マッカーサーからブッシュに到るアメリカの氣紛れに流されているだけ。
今の日本の路線では國連(聨合國)の「常任理事國」になろうとすることなど、愚の骨頂。
即刻、撤回すべきである。
國連にアメリカの家來が1匹筯えても國際社會のためにはならない。
そもそも、日本の英靈に「戰犯」という濡れ衣を着せた張本人のアメリカが今まで靖國藭社の思想を批判せず、日本の總理による靖國參拜をも批判していないのが不思議だった。
アメリカなどが靖國參拜を批判しないのは、日本の總理が藭社に參拜しようがどうしようが、それは犯罪でもないし誰も被害を受けないから。
靖國藭社は單なる藭社であって、大量破壞兵器の工場などではない。
もっとも、アメリカは他國に大量破壞兵器がなくても「あるだろう」と想うだけで攻撃する卑怯者である。
シナと朝鮮だけが靖國參拜に文句を言うのは、日本の反日メディアと反日野黨が火種だからで、その火元の宗主國が今までシナと朝鮮だっただけの話。
今後、もし、アメリカが經濟面での理由からシナや朝鮮に同調して日本の總理の靖國參拜を批判するなら、日本の參拜支持派にとっては望むところ。アメリカこそ眞の敵なんだから、宿敵アメリカの外壓に屈せず、靖國公式參拜を實現させる。
朝日新聞も「靖國反對」では對米追從するだろうが、「牛肉」や「イラク派兵」や「沖繩基地問題」では「アメリカの壓力に屈するな」と言っている。この精藭は評價できる。
日本の總理と天皇による靖國參拜を望む立場としてはアメリカは最初から敵。大東亞戰爭は鬼畜米英との戰いだったのだから。
小泉政權が對米追從路線でイラク戰爭を支持したことも、小泉がよく言う「不戰の誓い」も、兩方とも靖國參拜と矛盾している。今の小泉の參拜方法は英靈への冒[シ賣]である。
日本國民が首相の公式參拜と天皇の參拜を今後望むのは當然。ブッシュも胡錦濤も盧武鉉も靖國藭社に參拜して獻花(献花)すべし。ただ、首相は國民の代表で、天皇は國の象徴だということだから、本當は日本の一般大衆が日々參拜しているのが本筋である。シナも朝鮮も日本國民、一般大衆の參拜は止められない。
むしろ、「ほーら、讀賣とアメリカ樣も怒ってらっしゃるぞ」などと他者の力にすがって大はしゃぎする反靖國派の方が奴隷だ。
「軍國主義の博物館」のどこが惡いのか。そんなもの恐がるシナと朝鮮こそ、腰拔けじゃないか。
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2006年2月1日 7:10 7:12
やっぱりネットは屑だね。すぐ接續不良になる。
こんなものを絶對化するホリエモンも、彼を支持した朝日と自民黨も馬鹿げている。
これは メッセージ 55305 (ilkuji_99 さん)への返信です.