>遠い昔、論証したね
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2005/10/01 21:12 投稿番号: [54891 / 60270]
イルの脳内論証はやめてね。
イル(子供)でも分かる「すしの歴史」を紹介しましょう。
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>紀元前4世紀
>東南アジアで生まれた「ナレズシ」という、魚を米飯の中に入れて発酵させた保存食がすしの起源だといわれています。(この頃は米は捨てられ魚だけを食していました)
>平安時代
>その後、東南アジアから中国へと伝えられ、平安時代頃には中国から日本にもナレズシが広がりました。
>室町時代(後期)
>この頃に、いままで捨てられていた米飯と魚とを一緒に食する「ナマナレ」へと変化しました。
>江戸時代(初〜中期)
>江戸時代に従来との作り方に大きな変化が起こり、米飯による自然発酵ではなく、米飯に酢を混ぜた「ハヤズシ」へと変化します。
>江戸時代(後期)
>江戸時代後期になると、「握りずし」が考案され、東京湾で取れた素材を使用したすし、江戸で生れた握りずしということから「江戸前ずし」と呼ばれるようになりました。
>現在
>欧米で起こった健康食ブームで注目をあびた「SUSHI」。特にアメリカでは、ジャンクフードやファーストフードに変わる、手軽でヘルシーな食べ物として受け入れられました。江戸で生まれた「SUSHI」は今や世界各国で食べられるようになりました。
http://www.gikai.metro.tokyo.jp/netreport/world/07/world07.html
これは メッセージ 54880 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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