>呉善花と討論した
投稿者: inishieni 投稿日時: 2005/08/18 16:49 投稿番号: [54215 / 60270]
>むかし、日本のテレビ討論会で、呉善花と討論した朝鮮人青年が、日本人観客に向かって
何を言ったのか、ホントキーの嘘吐き引篭りが言うのが正しいかどうかは非常に疑わしい。
それはさて置いて、
呉善花のことだけど、彼女は何故祖国を裏切り、倭族にくっ付いたのか何時も疑問だ。彼女が書いたと本屋に出てある書物も読んでみたのだが、どうしてそういう解釈、しかもアホな倭人が主張するのをそのまま繰り返すのかが非常に疑問。
ディバイドアンドルールとよく言われるが、確かに日本の植民地支配を積極的に協力した朝鮮人は存在していた。
所謂親日売国奴と言われる連中が帝国主義の日本人と手を組んで朝鮮植民地経営に取り掛かる。
広大な土地を有しながら、莫大な富を築き、中には貴族の爵位まで授かる者まで出る。参議院の名簿に出る二人の朝鮮人の名前は、そういう背景で生まれたのだろ。
ホントキーの嘘吐き引篭りをはじめ、多くの日本人はそういう親日売国奴と一般の大韓人を同じく見ることだ。
親日売国奴は植民地時代では日本に協力し、戦後は一方では反日を煽り、水面下では日本の財界・政界と密接な関係を保ち続けている。
奴らを大韓人の全てだと見ると、確かに矛盾してるかのように見えるが、絶対多数の大韓人は親日売国奴とは関係ない。
呉はその親日売国奴を中心に大韓全体を語ろうとする。
オランダ人のインドネシアの植民地支配は結構酷いものだったと言われている。大概の場合は植民地の人達に植民母国の言葉を教えたり、その文化を押し付けたりするが、このオランダ人はインドネシア人がオランダ語を学ぶ事さえ許さなかった。尚且つ、植民地統治にもインドネシア人は徹底して関らせようとしなかった。大韓での親日売国奴の役割をインドネシアでは華僑に任せた。
オランダ人⇒華僑⇒インドネシア人の関係だった。オランダ人は全ての悪さを華僑にさせ、華僑はその役割のしながら富を手に入れた。ゆえに、オランダ人ーインドネシア人の関係より華僑ーインドネシア人の関係の方がもっと悪化してしまったのだ。
大韓では華僑という異民族が大韓民族を支配するに使われたのではなく、大韓民族の一員が倭のパシリとなり、大韓民族を支配するに協力、悪を働いたのだ。勿論、その代価としては莫大な富。
で、結果的にみると植民地支配に一部の親日売国奴が参加し、奴らも大韓民族の一部の故、君らは大韓人が日本に頼んだとか、大韓人が日本に協力したとかを言うけど、そういう親日売国奴の行為を一般人に拡大解釈するのは可笑しいと何時も思う。
因みに、大韓で組織的に反日を煽り立てるのは殆どともいえて良いほど過去の親日売国奴なのだ。
日本の天皇を日王と呼ぶ朝鮮日報は過去天皇陛下万歳を叫ぶ親日売国新聞だったし、同じく日王と呼ぶ中央日報は過去地主の子孫が経営する新聞社だ。
権力と距離を置いて平凡に暮らす絶対多数の大韓民は、君達の妄想のように親日的な行動も取らなかったし、今も反日的な立場も強く取らない。
呉は普通の大韓人のイメージを今は反日、昔は親日売国奴とタブって考えているようで、何時も彼女の事を考えると、情けない気がするだけだ。
人種差別;アメリカの白黒間の人種差別は今も酷いと言われている。しかし、絶対多数の黒人が人種差別や貧困に苦しんでるけど、少数の黒人はミドルクラスの白人以上、いや最上流の白人と同じレベルまで上っている。
その一部の黒人の例を黒人社会全般に例えるのは僕としてはなかなか納得できないし、一部の黒人が金持ち、並びに権力に近いことで、黒人全ての暮らしが良くなった、人種差別はないという主張にはどうしても同意できない。
過去植民地時代の大韓人の状況もこれと似たものだ。
絶対多数の大韓人は日本人による差別、搾取に苦しまれた。一部、極僅かな親日売国奴があるとして、奴らを大韓民族の全てだったかのように言うのは辞めようよ。
これが合意できれば、ホントキー君もホンキトンク君として生まれ変われるよ^^
何を言ったのか、ホントキーの嘘吐き引篭りが言うのが正しいかどうかは非常に疑わしい。
それはさて置いて、
呉善花のことだけど、彼女は何故祖国を裏切り、倭族にくっ付いたのか何時も疑問だ。彼女が書いたと本屋に出てある書物も読んでみたのだが、どうしてそういう解釈、しかもアホな倭人が主張するのをそのまま繰り返すのかが非常に疑問。
ディバイドアンドルールとよく言われるが、確かに日本の植民地支配を積極的に協力した朝鮮人は存在していた。
所謂親日売国奴と言われる連中が帝国主義の日本人と手を組んで朝鮮植民地経営に取り掛かる。
広大な土地を有しながら、莫大な富を築き、中には貴族の爵位まで授かる者まで出る。参議院の名簿に出る二人の朝鮮人の名前は、そういう背景で生まれたのだろ。
ホントキーの嘘吐き引篭りをはじめ、多くの日本人はそういう親日売国奴と一般の大韓人を同じく見ることだ。
親日売国奴は植民地時代では日本に協力し、戦後は一方では反日を煽り、水面下では日本の財界・政界と密接な関係を保ち続けている。
奴らを大韓人の全てだと見ると、確かに矛盾してるかのように見えるが、絶対多数の大韓人は親日売国奴とは関係ない。
呉はその親日売国奴を中心に大韓全体を語ろうとする。
オランダ人のインドネシアの植民地支配は結構酷いものだったと言われている。大概の場合は植民地の人達に植民母国の言葉を教えたり、その文化を押し付けたりするが、このオランダ人はインドネシア人がオランダ語を学ぶ事さえ許さなかった。尚且つ、植民地統治にもインドネシア人は徹底して関らせようとしなかった。大韓での親日売国奴の役割をインドネシアでは華僑に任せた。
オランダ人⇒華僑⇒インドネシア人の関係だった。オランダ人は全ての悪さを華僑にさせ、華僑はその役割のしながら富を手に入れた。ゆえに、オランダ人ーインドネシア人の関係より華僑ーインドネシア人の関係の方がもっと悪化してしまったのだ。
大韓では華僑という異民族が大韓民族を支配するに使われたのではなく、大韓民族の一員が倭のパシリとなり、大韓民族を支配するに協力、悪を働いたのだ。勿論、その代価としては莫大な富。
で、結果的にみると植民地支配に一部の親日売国奴が参加し、奴らも大韓民族の一部の故、君らは大韓人が日本に頼んだとか、大韓人が日本に協力したとかを言うけど、そういう親日売国奴の行為を一般人に拡大解釈するのは可笑しいと何時も思う。
因みに、大韓で組織的に反日を煽り立てるのは殆どともいえて良いほど過去の親日売国奴なのだ。
日本の天皇を日王と呼ぶ朝鮮日報は過去天皇陛下万歳を叫ぶ親日売国新聞だったし、同じく日王と呼ぶ中央日報は過去地主の子孫が経営する新聞社だ。
権力と距離を置いて平凡に暮らす絶対多数の大韓民は、君達の妄想のように親日的な行動も取らなかったし、今も反日的な立場も強く取らない。
呉は普通の大韓人のイメージを今は反日、昔は親日売国奴とタブって考えているようで、何時も彼女の事を考えると、情けない気がするだけだ。
人種差別;アメリカの白黒間の人種差別は今も酷いと言われている。しかし、絶対多数の黒人が人種差別や貧困に苦しんでるけど、少数の黒人はミドルクラスの白人以上、いや最上流の白人と同じレベルまで上っている。
その一部の黒人の例を黒人社会全般に例えるのは僕としてはなかなか納得できないし、一部の黒人が金持ち、並びに権力に近いことで、黒人全ての暮らしが良くなった、人種差別はないという主張にはどうしても同意できない。
過去植民地時代の大韓人の状況もこれと似たものだ。
絶対多数の大韓人は日本人による差別、搾取に苦しまれた。一部、極僅かな親日売国奴があるとして、奴らを大韓民族の全てだったかのように言うのは辞めようよ。
これが合意できれば、ホントキー君もホンキトンク君として生まれ変われるよ^^
これは メッセージ 54190 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.