古二さん。
投稿者: tottorishimin 投稿日時: 2005/08/09 18:46 投稿番号: [53456 / 60270]
>>母を守るため、父を守るため、家族を守るため、愛する人を守るため死への恐怖と戦いながら、涙をこらえ、笑顔で戦場へ向かった若者たちの交わした言葉です。
>誤魔化すな。「天皇陛下の為」と洗脳され、洗脳されたまま「天皇陛下万歳」を叫びながら、桜のように散って行った。
私の伯父(母の兄)も南洋で戦死しました。「天皇陛下の為」もあったでしょう。しかし、本音を言えば、母を父を家族をそして愛する人を守る為と言うのが偽らざる本心だったでしょう。
「天皇陛下万歳」では無く、「お母さん!」と言って特攻していったと聞きます。
自分勝手な思いで歪曲しないで下さい。
これは メッセージ 53435 (inishieni さん)への返信です.
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