日本は何故、反省しないのか?

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チョン蛮族の問題点(1)

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2005/06/03 13:22 投稿番号: [48857 / 60270]
>他国の宮廷に侵犯して、皇后陛下を焼き殺した蛮族がどこのだれだ?

又、大きな大嘘で日本人様を誹謗中傷するか。蛮族の分際で。

1895年8月20日未明、朝鮮革命軍は景福宮を奇襲した。当時景福宮は米国の退役陸軍少将ウイリアム・ダイー将軍指揮下500余名の警備隊が守っていた。

厳重な警備下にある景福宮を日本人30余名のみで襲撃できると思っているのか。馬鹿が。

当時腐敗の中心で人民のための政治を省みず、奢侈と隠微に明け暮れた閔妃一族を倒す為立ち上がった朝鮮の改革派を日本人が支持したんだ。これを第二次革命という。

第一次革命で閔妃を倒せず失敗した李某は、日本に逃れ日本から大院君と連絡をとりながら第二次革命を実行し成功したのが史実。

それと女性を焼き殺すやり方は、日本人にはない。寧ろ武士道精神を持った日本人は、殺したりしない。隠居を進めるだけだ。

景福宮襲撃に当り、大院君は下記檄文を発した。

革命軍の景福宮攻撃とほぼ同時に、大院君はソウル市内に下記内容の檄文を掲載した。
「近年、閔妃を中心とする一派が善良なる者を排斥し、狡猾なる者を用いて維新の大業を中断した。ゆえに500年の宗社は一刻の猶予も無き危機に直面している。余は宗臣としてこれを座視できない。従ってこのたび入閣して大君主をお守りし、邪悪な輩を追い出し、維新の大業をなして500年の宗社を守ろうとするものである。民は案ずることなく生業を守り、軽挙妄動してはならない。万一、民と軍人のなかに余の行く手をさえぎる者あらば、これは大罪ゆえ、後悔なきようにせよ。」   続く
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