違法操業はなかった。
投稿者: inishieni 投稿日時: 2005/06/03 11:30 投稿番号: [48826 / 60270]
http://www.hani.co.kr/section-003000000/2005/06/003000000200506021955303.html
違法操業の証拠を出せという韓国政府の要求に一言の口答えも出来ない蛮人隊(倭国海上保安庁)は、結局曖昧な
>「海上保安庁と韓国海洋警察庁は2日、漁船側が漁業法違反(立ち入り検査忌避)容疑を認めることを条件に、
ってことで尻尾を巻いて臭い蛮族体もって我が国の管轄のEEZから追い払われたそうだ。
違法操業の疑いもないのに、国際法や倭国のEZZに関する法律を無視し、蛮族らしい蛮行を披露した。
テロリストならある意味では目的ももってテロをするんだけど、蛮族はそういう目的もないそうだ。専ら蛮行をするだけを目的で蛮行を繰り広げているので、本来はテロというべき暴行も単なる蛮行扱いしかできない。
国際法を自分勝手に解釈するのは今も昔も全然変らないのは何故だろうか。
やっぱり、蛮族の体には破壊・暴行・殺戮などの本性が顰められているのではないだろか。ならば、同じく人間扱いしてはいけない結論に到るのだ。
蛮族の倭人と隣り合わせの周辺国の苦痛は日に日に増してゆく模様だ。
本当に野蛮族の倭人との止むを得ない隣り合わせは精神的にも肉体的にも疲れるものだ。厄介払いで無くなったら良いのに。
これは メッセージ 48817 (samurai_03_japanjp さん)への返信です.
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