慰安婦は妓生(キーセン)
投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/07 00:40 投稿番号: [47793 / 60270]
朝鮮人は、日本が生娘を拉致して「(従軍)慰安婦」に仕立て上げたという。
これを聞くと、朝鮮には売春婦などは全くいなかったと考えてしまう。これは大嘘だ。
妓生(キーセン)は新羅時代からあり、実態は売春婦であった。これが「官婢」として制度化されたのが高麗時代の初期である。国に所属していた奴隷の「売春婦」である。この時代には「貢女(コンニョ)」として支配していた元に捧げられた。全国津々浦々から生娘を拉致したと言われる。用済みになると返されたが、これを「帰順女(キスニョ)」呼んで蔑んだ。
この制度はもちろん李氏朝鮮時代にも受け継がれた。全国で常時3万名位はいたといわれている。府(現在の市)には70名位、郡には40名位、県(現在の町)には20名位おかれていた。「妓生」は「行首妓生(妓生取締官)」の下に統率され、逃亡などは厳しく罰せられていた。「妓生」の娘は<奴婢随母法>によって「妓生」となった。代々「妓生」から逃れることはできなかった。
もちろん、日本統治時代にもこの制度は廃れることはなかった。これを取り仕切っていたのも朝鮮人が圧倒的に多かった。朝鮮は北に美人が多く「平壌アガシ(娘)」といってとても珍重された。平壌などでは「妓生養成所」が置かれていた。もちろん、朝鮮人が管理していた。
「(従軍)慰安婦」は新聞などでも朝鮮人によって募集されたが、ほとんどが「妓生」から慰安婦となったのである。つまり、職業として「妓生」から「慰安婦」に移行しただけである。日本が生娘を拉致して「(従軍)慰安婦」に仕立て上げたという例は唯の一つもなかったのである。
また、朝鮮総督府が募集したこともない。
何故に、「貢女」のことを秘している。これ、「慰安婦」ですよ
☆現代の韓国は売春大国
「買春売春市場の規模、年間26兆ウォン」
政府が行った調査のまとめによると、韓国の買春売春産業は年間26兆ウォン(約2兆6000億円)台の規模であり、買春売買産業の専業女性がおよそ26万人にのぼる。 今回の調査は、政府が行った初の買春売春産業調査報告であり、民間団体まで含ませたケースとしても全国規模で行われた初の実態調査となる。
26兆ウォンにのぼる買春売買産業の規模は、2001年の国内総生産(GDP)545兆ウォン(約55兆円)に比べるとき、その5%にあたる。また、専業女性数およそ26万人は、満20歳から34歳までの女性(2002年、統計庁)人口の4%にのぼる。
女性部は、韓国刑事政策研究院に依頼し昨年1年間にわたって、ソウル、釜山(プサン)、大邱(テグ)など大都市と邑・面(ウッブ、ミョン=韓国地方の行政単位)地域の総5600の業者を対象に面接調査を行った。
女性部は7日、同報告内容に基づき関連女性団体らとともに「韓国の買春売春市場の規模と現況」との政策討論会を開く計画だ。
文キョンラン女性専門記者 < moonk21@joongang.co.kr >
2003.02.06 15:22
http://japanese.joins.com/html/2003/0206/20030206152238400.html
☆件名 『軍の慰安所従業婦等募集について』
副官より、中国北部方面軍、及び、中国中部派遣軍 参謀長宛通牒案
日中戦争における慰安所設置の為、募集業者が慰安婦を募集する際、
1.日本軍の名義・権威を利用し、その結果 日本軍の威信を傷つけ、庶民の誤解を招く事例。
2.従軍記者、慰問者などを通じて、不統制に募集し、社会問題を惹起する事例。
3.慰安婦を募集する業者が相応しくない場合、誘拐に類した方法を使い、警察の検挙・取調べを受ける事例。
以上のような、注意を要する事例が少なくないので、今後、慰安婦の募集に関しては、派遣軍がこれを統制し、
慰安婦募集業者の選定を周到・適切に行い、慰安婦募集に際しては、関係地方の憲兵、警察当局と協力すること。
日本軍の威信保持、また社会問題上、遺漏のないよう十分配慮することを依命、通牒する。
1938年3月4日 (日中戦争2年目)
【理解の為のポイント】
1.慰安婦募集は、民間から選定した業者が実施しており、兵隊が直接、女性を連行することはない。
2.慰安婦募集担当者が、誘拐などの違法行為を行うと、逮捕される。 (当然だ!!)
3.日本軍は、慰安婦募集に際して、誘拐等不名誉な事例が発生することを危惧しており、その予防に努めている
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/ian-fu.htm
これを聞くと、朝鮮には売春婦などは全くいなかったと考えてしまう。これは大嘘だ。
妓生(キーセン)は新羅時代からあり、実態は売春婦であった。これが「官婢」として制度化されたのが高麗時代の初期である。国に所属していた奴隷の「売春婦」である。この時代には「貢女(コンニョ)」として支配していた元に捧げられた。全国津々浦々から生娘を拉致したと言われる。用済みになると返されたが、これを「帰順女(キスニョ)」呼んで蔑んだ。
この制度はもちろん李氏朝鮮時代にも受け継がれた。全国で常時3万名位はいたといわれている。府(現在の市)には70名位、郡には40名位、県(現在の町)には20名位おかれていた。「妓生」は「行首妓生(妓生取締官)」の下に統率され、逃亡などは厳しく罰せられていた。「妓生」の娘は<奴婢随母法>によって「妓生」となった。代々「妓生」から逃れることはできなかった。
もちろん、日本統治時代にもこの制度は廃れることはなかった。これを取り仕切っていたのも朝鮮人が圧倒的に多かった。朝鮮は北に美人が多く「平壌アガシ(娘)」といってとても珍重された。平壌などでは「妓生養成所」が置かれていた。もちろん、朝鮮人が管理していた。
「(従軍)慰安婦」は新聞などでも朝鮮人によって募集されたが、ほとんどが「妓生」から慰安婦となったのである。つまり、職業として「妓生」から「慰安婦」に移行しただけである。日本が生娘を拉致して「(従軍)慰安婦」に仕立て上げたという例は唯の一つもなかったのである。
また、朝鮮総督府が募集したこともない。
何故に、「貢女」のことを秘している。これ、「慰安婦」ですよ
☆現代の韓国は売春大国
「買春売春市場の規模、年間26兆ウォン」
政府が行った調査のまとめによると、韓国の買春売春産業は年間26兆ウォン(約2兆6000億円)台の規模であり、買春売買産業の専業女性がおよそ26万人にのぼる。 今回の調査は、政府が行った初の買春売春産業調査報告であり、民間団体まで含ませたケースとしても全国規模で行われた初の実態調査となる。
26兆ウォンにのぼる買春売買産業の規模は、2001年の国内総生産(GDP)545兆ウォン(約55兆円)に比べるとき、その5%にあたる。また、専業女性数およそ26万人は、満20歳から34歳までの女性(2002年、統計庁)人口の4%にのぼる。
女性部は、韓国刑事政策研究院に依頼し昨年1年間にわたって、ソウル、釜山(プサン)、大邱(テグ)など大都市と邑・面(ウッブ、ミョン=韓国地方の行政単位)地域の総5600の業者を対象に面接調査を行った。
女性部は7日、同報告内容に基づき関連女性団体らとともに「韓国の買春売春市場の規模と現況」との政策討論会を開く計画だ。
文キョンラン女性専門記者 < moonk21@joongang.co.kr >
2003.02.06 15:22
http://japanese.joins.com/html/2003/0206/20030206152238400.html
☆件名 『軍の慰安所従業婦等募集について』
副官より、中国北部方面軍、及び、中国中部派遣軍 参謀長宛通牒案
日中戦争における慰安所設置の為、募集業者が慰安婦を募集する際、
1.日本軍の名義・権威を利用し、その結果 日本軍の威信を傷つけ、庶民の誤解を招く事例。
2.従軍記者、慰問者などを通じて、不統制に募集し、社会問題を惹起する事例。
3.慰安婦を募集する業者が相応しくない場合、誘拐に類した方法を使い、警察の検挙・取調べを受ける事例。
以上のような、注意を要する事例が少なくないので、今後、慰安婦の募集に関しては、派遣軍がこれを統制し、
慰安婦募集業者の選定を周到・適切に行い、慰安婦募集に際しては、関係地方の憲兵、警察当局と協力すること。
日本軍の威信保持、また社会問題上、遺漏のないよう十分配慮することを依命、通牒する。
1938年3月4日 (日中戦争2年目)
【理解の為のポイント】
1.慰安婦募集は、民間から選定した業者が実施しており、兵隊が直接、女性を連行することはない。
2.慰安婦募集担当者が、誘拐などの違法行為を行うと、逮捕される。 (当然だ!!)
3.日本軍は、慰安婦募集に際して、誘拐等不名誉な事例が発生することを危惧しており、その予防に努めている
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/ian-fu.htm
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.