韓国人の自己陶酔的ウソと過去の現実
投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/05/06 18:41 投稿番号: [47772 / 60270]
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当時の朝鮮人は日本人に対して尊敬はしないものの、軽蔑や敵愾心もほとんどなかった。歴史的事実として、植民地化されている現実を認めて生業を営んでいるカタチであった。だから、親は子供らに対して、学校でよく勉強していい大学を出て、いい職場にありつくことを願うばかりであった。
このような朝鮮人の強烈な、そして通俗的あるいは利己的な親心は今もって変わりがない。独立運動をする親もなければ、子に独立運動をそそのかす親など、ただの一人もいなかった。
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今の若い連中は教科書や小説等の影響を受けて「当時の朝鮮人は皆、日本を敵国と見做し、事あるごとに命をなげ出して独立運動をした。日本の特高が全国的に監視の目をゆるめず、多くの愛国者が次々と捕えられて処刑された」という自己陶酔的な瞑想に耽っているが、これはウソである。
http://www.tsukurukai.com/07_fumi/text_fumi/fumi41_text02.html
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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