>明確にしとこう。
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2005/05/05 10:26 投稿番号: [47739 / 60270]
>朝鮮は500年も続いた国だぞ
両班制度による一部の貴族階級が、8割以上を占める農奴から搾取し、いわゆる民衆が無学、無知で無気力であったから500年も続いた。
その間度重なる飢饉で、民衆は飢え死にした。
両班は、同胞を奴隷の如く扱い収奪した。
だから、500年間で大衆文化が育ち花開く事が無かった。
朝鮮王朝自体が明、清の属国として自堕落に生きていたからな。
>朝鮮の国力が衰退する時期だけを見て、朝鮮を判断するのは、露天風呂で男女混浴するのを見て、日本人は性に対する概念が全くないと判断するのと同じ。
国の運営と混浴を比較するとは、まあせいぜい朝鮮人の国家意識の無さは混浴レベルだな。プっ
6.1両班
韓国誌 302頁、311−312頁
「1894年の改革前には5箇の階級存在したり。即ち貴族(両班)、地方両班、中等民、平民、奴隷是なり。……然れどもこの条例は今日まで多くは死文に属し、……奴隷の1897年に至も猶公然存在するは其の一例なり。」
「強請を為すの方式は驚くべき簡単にして、彼らはその助手を伴い、昼間もしくは夜間に富裕なる商業或いは工業家に侵入し、その主人を捕獲して顕官の家もしくはその他危険なき場所に引致して、従順にして要求を承認する物は遅滞なく放免し、もし要求せらるる額を払わざる者ある時は、笞杖もしくは絶食の苦を与え、之を払うまではその苦痛を免れざらしむ。多少廉恥心ある両班はこの如き略奪を借用の名義において行うと雖も、之を返済したる例なきにより、一人として之に信おく者なし。両班平民より土地家屋等を買い入れたるときは、多くはその代価を払うことなく、又物件を借りたるときも多くは之を返す事なきも平民は一人として決然之に抗する者なし」
シャルル・ダレ:実話として 193−194頁
「みじめで、みすぼらしい風体をした一人の両班が郡衙の近くを通っていた。そこへ泥棒を捜していた4人の捕卒が行き会い、その外見にやや疑念を抱き、もしかするとこれが自分たちの捜している者ではないかと思って、ぶっしつけな尋問をした。すると両班は答えた。「はいそうです。私の家までついて来て下されば、共犯者も教えますし、盗んだ品物を隠している場所も教えます。」捕卒たちがついて行ったところ、この両班は家に帰り着くやいなや、召使いたちと数人の友人を呼んで捕卒たちを捕らえさせ、さんざん殴りつけた。その後その3人からは両眼をえぐり取り、残る一人からは片方の目だけをえぐって、次のようにどなりつけて彼らを帰した。「この野郎ども、分かったか。これからはよーく見て歩け。おまえ等が郡衙に帰れるように、目の玉一つだけ残してやったのだ
●4人の外国人が見た韓国併合前の朝鮮
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/nikkan/heigouji-chousen.html#1
とにかく妄想で朝鮮史を美化せず、史実を受け入れることだな。
両班制度による一部の貴族階級が、8割以上を占める農奴から搾取し、いわゆる民衆が無学、無知で無気力であったから500年も続いた。
その間度重なる飢饉で、民衆は飢え死にした。
両班は、同胞を奴隷の如く扱い収奪した。
だから、500年間で大衆文化が育ち花開く事が無かった。
朝鮮王朝自体が明、清の属国として自堕落に生きていたからな。
>朝鮮の国力が衰退する時期だけを見て、朝鮮を判断するのは、露天風呂で男女混浴するのを見て、日本人は性に対する概念が全くないと判断するのと同じ。
国の運営と混浴を比較するとは、まあせいぜい朝鮮人の国家意識の無さは混浴レベルだな。プっ
6.1両班
韓国誌 302頁、311−312頁
「1894年の改革前には5箇の階級存在したり。即ち貴族(両班)、地方両班、中等民、平民、奴隷是なり。……然れどもこの条例は今日まで多くは死文に属し、……奴隷の1897年に至も猶公然存在するは其の一例なり。」
「強請を為すの方式は驚くべき簡単にして、彼らはその助手を伴い、昼間もしくは夜間に富裕なる商業或いは工業家に侵入し、その主人を捕獲して顕官の家もしくはその他危険なき場所に引致して、従順にして要求を承認する物は遅滞なく放免し、もし要求せらるる額を払わざる者ある時は、笞杖もしくは絶食の苦を与え、之を払うまではその苦痛を免れざらしむ。多少廉恥心ある両班はこの如き略奪を借用の名義において行うと雖も、之を返済したる例なきにより、一人として之に信おく者なし。両班平民より土地家屋等を買い入れたるときは、多くはその代価を払うことなく、又物件を借りたるときも多くは之を返す事なきも平民は一人として決然之に抗する者なし」
シャルル・ダレ:実話として 193−194頁
「みじめで、みすぼらしい風体をした一人の両班が郡衙の近くを通っていた。そこへ泥棒を捜していた4人の捕卒が行き会い、その外見にやや疑念を抱き、もしかするとこれが自分たちの捜している者ではないかと思って、ぶっしつけな尋問をした。すると両班は答えた。「はいそうです。私の家までついて来て下されば、共犯者も教えますし、盗んだ品物を隠している場所も教えます。」捕卒たちがついて行ったところ、この両班は家に帰り着くやいなや、召使いたちと数人の友人を呼んで捕卒たちを捕らえさせ、さんざん殴りつけた。その後その3人からは両眼をえぐり取り、残る一人からは片方の目だけをえぐって、次のようにどなりつけて彼らを帰した。「この野郎ども、分かったか。これからはよーく見て歩け。おまえ等が郡衙に帰れるように、目の玉一つだけ残してやったのだ
●4人の外国人が見た韓国併合前の朝鮮
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/nikkan/heigouji-chousen.html#1
とにかく妄想で朝鮮史を美化せず、史実を受け入れることだな。
これは メッセージ 47710 (inishieni さん)への返信です.