カラス
投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/04/15 11:28 投稿番号: [46361 / 60270]
かつてカラスは神の鳥だった
白く美しい羽毛を持っていた
ある時
森のペンキ屋さん
ふくろうにボディペイントをして貰うのが
森では一番のおしゃれだった
そこでカラスはフクロウに言った
「我々は神の使いだ
今まで誰にも使ったことのない色で
我々を美しく装わせよ」
散々悩んだフクロウは
今まで誰にも使ったことのない
光沢のある美しい黒をカラスに塗った
カラスは「神の使いを黒く塗るとはどういう了見だ?」と激怒した
そして夕方になると
カラスはフクロウを探して「カーカー」と泣きわめくようになった
フクロウはそんなカラスが疎ましく
夜に森の中で「ホーホー」と鳴くようになった
(出典
西洋の民話)
かつて朝鮮は迷信と野糞と両班の国だった
白い服だけが彼らの誇りだった
ある時
東の国ジパング
日本人に文明開化して貰うのが
アジアで一番の流行だった
そこで朝鮮は
日本に言った
「併合されてやるから西洋文明を教えろ」
散々悩んだ日本人は
今まで誰も行ったことのない手法で
汚い朝鮮人を変えたが
戦争に負けた
朝鮮人は「朝鮮を併合するとはどういう了見だ?」と激怒した
そして何かあると
朝鮮は日本を名指しで「反省汁
謝罪汁
賠償汁」と喚くようになった
日本はそんな朝鮮が疎ましく
常に心の中で「朝鮮人に騙されなきゃ良かった」と泣くようになった
(出典
東洋の実話)
これは メッセージ 46356 (shibural7 さん)への返信です.
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