民度の低い国は無視するしかない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2005/04/14 16:40 投稿番号: [46324 / 60270]
民度の高い国、オーストラリアのハワード首相が、第2次大戦をめぐる日本の歴史問題について聞かれ、「歴史は否定できないが、歴史に支配されて現在と将来について麻痺するべきではない。
起きたことはよく知っているし、戦争で苦しんだわが国の人たちの感情も理解している。
私は未来を見ている人間だ。
60年が経ち、日本は非常に貴重な友人になった。」と述べたそうです。
http://www.sankei.co.jp/news/050414/kok067.htmまあ、韓国とオーストラリアでは日本との係わり合いの程度が違うので、一概には比較できないのですが、戦争が終わって60年も経ち、さすがオーストラリアなどの民度の高い国は、過去の事を未だにネチネチと言い続けて、日本からもっと金を搾り取ろうなどというけちな事はしないようです。
日本は、オーストラリアなどの民度の高い国からの信頼は得られるようですが、民度の低い東アジア三馬鹿トリオ(中国、韓国、北朝鮮)の信頼だけは永久に得られそうにないですね。
三馬鹿トリオは無視するしかないのでしょうか、感謝されずとも金だけはどの国よりも多く注ぎ込んであげているのにねえ。
これは メッセージ 46310 (inishieni さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/46324.html