伊藤博文公
投稿者: tmakuma 投稿日時: 2005/04/13 17:17 投稿番号: [46248 / 60270]
やっぱりこういうことなんだろうな
日本は基本的に他国を支配して
自国のみの繁栄を目指したのではなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本が安泰で繁栄していくのと同時に
日本国の周辺をも安泰で繁栄であることを望んでいたと思われます
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_8&nid=1166346&work=search&st=writer&sw=masairyu&cp=1
■伊藤博文が韓国の新聞記者を招いたパーティーでの言葉 1907年7月29日
私の考えを理解できない人間は「日本は伊藤を使って韓国の独立を奪った」と言って独立運動家を名乗り、一般人に馬鹿な考えを宣伝し、「内容が無い、名前だけの独立」を達成しようとしている。
日本は韓国から搾取をする事を考えた事は無い。
韓国人は日本の考えを直ぐに誤解する。
また、今回の事件(ハーグ密使事件)が起こった事で「韓国を併合するべき」と主張する日本人がいると言う。
私はその必要は無いと考えている。
併合は問題を増加させてしまう。
それよりも韓国政府の統治能力を高める方が日本と韓国に有益である。
日本の指導、支援の結果として韓国が「強く、豊かな国」になっても、日本の脅威にはならないと信じる。
日本は韓国が「強く、豊かな国」になる事を望む。
その為の日本の努力、支援の見返りとして日本が韓国に求める事は1つだけだ。
それは韓国が日本と友好国であり、信頼できる同盟国である事だ。
それは、きっと日本の利益になるだろう。
■伊藤博文が韓国人の実力者とパーティーを開いた時の言葉 1908年6月19日
私は韓国を立派な国にする為に韓国に来た。
韓国を滅ぼす為に来たのではない。
独立運動家を自称する暴徒達の心は理解できる。
しかし、彼らは国の滅亡に怒りを抱いているだけだ。
この国を存続するための方法、展望を全く持っていない。
だから、彼らが「独立」を達成しても結局は国を滅すだろう。
韓国の事を考える気持ちは、私も彼らも同じだ。
ただ、その為の手段が異なる。
2〜3は省略
4.韓国皇帝も非難!
■韓国皇帝の言葉
伊藤を失った事で、東洋の偉人がいなくなった。
伊藤は我が国に忠実と正義の精神で尽くしてくれた。
自分の骨を長白山に埋める覚悟で、韓国の文明発達に尽くすと言っていた。
日本に政治家はたくさんいるだろう。
しかし伊藤のように国際政治を理解し、東洋の平和を祈った者はいない。
本当に伊藤は韓国の慈父だった。
その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事を理解できない流浪人だろう。
10月27日 韓国皇帝(高宗)
日本は基本的に他国を支配して
自国のみの繁栄を目指したのではなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本が安泰で繁栄していくのと同時に
日本国の周辺をも安泰で繁栄であることを望んでいたと思われます
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_8&nid=1166346&work=search&st=writer&sw=masairyu&cp=1
■伊藤博文が韓国の新聞記者を招いたパーティーでの言葉 1907年7月29日
私の考えを理解できない人間は「日本は伊藤を使って韓国の独立を奪った」と言って独立運動家を名乗り、一般人に馬鹿な考えを宣伝し、「内容が無い、名前だけの独立」を達成しようとしている。
日本は韓国から搾取をする事を考えた事は無い。
韓国人は日本の考えを直ぐに誤解する。
また、今回の事件(ハーグ密使事件)が起こった事で「韓国を併合するべき」と主張する日本人がいると言う。
私はその必要は無いと考えている。
併合は問題を増加させてしまう。
それよりも韓国政府の統治能力を高める方が日本と韓国に有益である。
日本の指導、支援の結果として韓国が「強く、豊かな国」になっても、日本の脅威にはならないと信じる。
日本は韓国が「強く、豊かな国」になる事を望む。
その為の日本の努力、支援の見返りとして日本が韓国に求める事は1つだけだ。
それは韓国が日本と友好国であり、信頼できる同盟国である事だ。
それは、きっと日本の利益になるだろう。
■伊藤博文が韓国人の実力者とパーティーを開いた時の言葉 1908年6月19日
私は韓国を立派な国にする為に韓国に来た。
韓国を滅ぼす為に来たのではない。
独立運動家を自称する暴徒達の心は理解できる。
しかし、彼らは国の滅亡に怒りを抱いているだけだ。
この国を存続するための方法、展望を全く持っていない。
だから、彼らが「独立」を達成しても結局は国を滅すだろう。
韓国の事を考える気持ちは、私も彼らも同じだ。
ただ、その為の手段が異なる。
2〜3は省略
4.韓国皇帝も非難!
■韓国皇帝の言葉
伊藤を失った事で、東洋の偉人がいなくなった。
伊藤は我が国に忠実と正義の精神で尽くしてくれた。
自分の骨を長白山に埋める覚悟で、韓国の文明発達に尽くすと言っていた。
日本に政治家はたくさんいるだろう。
しかし伊藤のように国際政治を理解し、東洋の平和を祈った者はいない。
本当に伊藤は韓国の慈父だった。
その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事を理解できない流浪人だろう。
10月27日 韓国皇帝(高宗)
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.