おい〜<イニ君のエゴ
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/03/30 10:34 投稿番号: [44872 / 60270]
>人様の心理を勝手に解釈できるんだい?
こういうことを言っていたな。
「例えばイギリス人は悪口を言われても、あまり怒らない。
何故なら、イギリスを馬鹿にする国(人)が馬鹿なんだ、と思うからである。」
そこにはイギリス人の歴史と実績に裏打ちされた「自尊心」が存在する。
同様に、日本人も日本の悪口を言われても、あまり(表立って)怒らない(火病も起こさない)
何故なら、日本を馬鹿にする国(人)が馬鹿だと思うからである。
そこには日本人の歴史と実績に裏打ちされた「自尊心」が存在するからである。
が、自尊心を持ちたくてももてない国(人)はこうはいかない。
何かにつれ、興奮して鶏冠を立てる。
そこには「自尊心」が無い為である。
東アジアで言えば「韓国・北朝鮮」が相当する。
例えば「皇帝」と言う言葉。
東アジアでは始皇帝を持って嚆矢とするが。
この文字をばらせば「皇」と「帝」
「帝」は糸偏をつければ「締」める。
足偏をつければ「蹄」。
いづれも「束ねる」と言う意味がある。
「皇」は「王」に「輝く」と言う意味がある「白」をつける。
「皇帝」の意味は「輝く、王を『束ねる』者」
中華の秩序に従えば、朝鮮王も琉球王も皆、「皇帝」に「束ねられる者」であり、臣下である。
朝鮮王には「帝」を名乗る事は出来なかった。
日本の場合、中華の秩序によれば「東夷」であり、中華秩序の外にある。
よって古来より「帝」「天皇」を名乗ってきた。
「天」であり「皇」であり「帝」である。
韓国人は天皇陛下のことを「日王」と呼ぶが(李氏朝鮮以来?)これは日本では馴染みが無い。
「帝」「天皇」だからであって、「王」は「帝」の下位に立つ「親王」か、対外的には「幕府主宰者たる『征夷大将軍』」である。
即ち「王を束ねる者」が「天皇」「帝」である。
朝鮮王には間違っても名乗れない称号である。
だから、李氏朝鮮以来(或いはそれ以前より)朝鮮民族は屈折した口惜しさを抱き続ける。
特に古来より文化的に優位(一部の一側面においては事実)だったと自負するにもかかわらず、侵攻すれば敗退し、攻め込まれれば(文禄。慶長の役)大敗する。
挙句は併合されるに至る。
まるで太陽が一つ(中華)と思っていたら、もう一つ(日本)あった、と言うようなものである。
一般国民は無意識にストレスを抱き、知識層は明らかに劣等感を刺激される。
こんな話がある。
毎年八・十五のイベントで「日帝残虐行為展」がソウルで開催された。
日本統治の不当性を強調する目的なので、首を切り落とされたり、腹を切り裂かれたりと、なかなかショッキングな写真が展示されている。
夏休みの事、子供連れも多い。
三十代と思しきお父さんが、小学校低学年と思しき子供に「日本人はこんなに酷い奴なんだよ」と説明している。
それに対する子供の反応が象徴的だった。
「ならどうして、お父さんは良く日本に行くの?」
経済・技術、etc。日本と深く関わり、その援助と協力を受けなければ国も社会も成り立たない。
歴史的・文化的に優位と思いたいと思っても、外に出て「事実」を知ればそれは崩れ落ちる。
*近代以降は、言語の語彙さえ日本の影響が大きい。
韓国人の好きな言葉の「自尊心」の拠って立つ物が無くなる。
従って、強いストレスと劣等感を(無意識に)抱く。鶏冠を立てる。
結果、国を挙げて日本へのアンチテーゼを「捏造」する。
*人間一人一人が皆そうだとは言わない。
で、説明が長くなったけど、イニ君の精神状態について。
「だったらイニ君、どうして『Yahoo!Japan』の掲示板に来ているの?」
前述の「お父さん」と同じである。
こういうことを言っていたな。
「例えばイギリス人は悪口を言われても、あまり怒らない。
何故なら、イギリスを馬鹿にする国(人)が馬鹿なんだ、と思うからである。」
そこにはイギリス人の歴史と実績に裏打ちされた「自尊心」が存在する。
同様に、日本人も日本の悪口を言われても、あまり(表立って)怒らない(火病も起こさない)
何故なら、日本を馬鹿にする国(人)が馬鹿だと思うからである。
そこには日本人の歴史と実績に裏打ちされた「自尊心」が存在するからである。
が、自尊心を持ちたくてももてない国(人)はこうはいかない。
何かにつれ、興奮して鶏冠を立てる。
そこには「自尊心」が無い為である。
東アジアで言えば「韓国・北朝鮮」が相当する。
例えば「皇帝」と言う言葉。
東アジアでは始皇帝を持って嚆矢とするが。
この文字をばらせば「皇」と「帝」
「帝」は糸偏をつければ「締」める。
足偏をつければ「蹄」。
いづれも「束ねる」と言う意味がある。
「皇」は「王」に「輝く」と言う意味がある「白」をつける。
「皇帝」の意味は「輝く、王を『束ねる』者」
中華の秩序に従えば、朝鮮王も琉球王も皆、「皇帝」に「束ねられる者」であり、臣下である。
朝鮮王には「帝」を名乗る事は出来なかった。
日本の場合、中華の秩序によれば「東夷」であり、中華秩序の外にある。
よって古来より「帝」「天皇」を名乗ってきた。
「天」であり「皇」であり「帝」である。
韓国人は天皇陛下のことを「日王」と呼ぶが(李氏朝鮮以来?)これは日本では馴染みが無い。
「帝」「天皇」だからであって、「王」は「帝」の下位に立つ「親王」か、対外的には「幕府主宰者たる『征夷大将軍』」である。
即ち「王を束ねる者」が「天皇」「帝」である。
朝鮮王には間違っても名乗れない称号である。
だから、李氏朝鮮以来(或いはそれ以前より)朝鮮民族は屈折した口惜しさを抱き続ける。
特に古来より文化的に優位(一部の一側面においては事実)だったと自負するにもかかわらず、侵攻すれば敗退し、攻め込まれれば(文禄。慶長の役)大敗する。
挙句は併合されるに至る。
まるで太陽が一つ(中華)と思っていたら、もう一つ(日本)あった、と言うようなものである。
一般国民は無意識にストレスを抱き、知識層は明らかに劣等感を刺激される。
こんな話がある。
毎年八・十五のイベントで「日帝残虐行為展」がソウルで開催された。
日本統治の不当性を強調する目的なので、首を切り落とされたり、腹を切り裂かれたりと、なかなかショッキングな写真が展示されている。
夏休みの事、子供連れも多い。
三十代と思しきお父さんが、小学校低学年と思しき子供に「日本人はこんなに酷い奴なんだよ」と説明している。
それに対する子供の反応が象徴的だった。
「ならどうして、お父さんは良く日本に行くの?」
経済・技術、etc。日本と深く関わり、その援助と協力を受けなければ国も社会も成り立たない。
歴史的・文化的に優位と思いたいと思っても、外に出て「事実」を知ればそれは崩れ落ちる。
*近代以降は、言語の語彙さえ日本の影響が大きい。
韓国人の好きな言葉の「自尊心」の拠って立つ物が無くなる。
従って、強いストレスと劣等感を(無意識に)抱く。鶏冠を立てる。
結果、国を挙げて日本へのアンチテーゼを「捏造」する。
*人間一人一人が皆そうだとは言わない。
で、説明が長くなったけど、イニ君の精神状態について。
「だったらイニ君、どうして『Yahoo!Japan』の掲示板に来ているの?」
前述の「お父さん」と同じである。
これは メッセージ 44851 (inishieni さん)への返信です.