日本は何故、反省しないのか?

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「倭人の汚い習性だから」(爆)

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/25 14:48 投稿番号: [44385 / 60270]
↓こういうのか?

日本語でな、「味噌も糞も」という言葉があるが、これは朝鮮では喩えではなく、事実だった。

つまり、「シャレにならない」。

なお、小便で顔を洗うのは、ツングース族の古い習慣だな。日本には無い。
当然日本では、朝鮮のように糞は食わない。(ツングースでは、糞を食うのだろうか?)

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朝鮮人の不潔ときたら随分ヒドイ、てんで清潔とか衛生とかいう考えはないから、いかに不潔な家でも、いかに不潔な所でも一向平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が混じって居っても、さらに頓着せずにこれを飲む、実に味噌も糞も朝鮮人には一所である。といえば朝鮮に行かない人には、極端の言いようのように思われるかも知れないが、事実その通りで、一例をあぐれば、家を造るに、壁土の中に馬糞などを混ぜて喜んでこれを塗る、その訳は馬糞を混ぜると壁が堅くなって泥が落ちにくいというている。さらに驚くべく信じ難い程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなるというて居る、また小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効じゃというてこれを用い、また強壮剤じゃというて無病の者でも飲んでいる、いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、大便を食べさすということも聞いている、なんと驚かしいことではないか。塵や芥(ごみ)がばらけておろうが、物が腐って臭かろうが、食物に蝿などがたかって汚しても、更になんとも思わないで、年中風呂に入るの、湯をつかうのということは無い。夏など穴のような家の中はもちろん蒸し暑いものであるから、たいていは家の外に露宿をする、その頭元には糞や小便が流れており、悪臭はふんぷんとして鼻をつく程でも、朝鮮人には感じが無いらしい。

日本の者が朝鮮に入り、朝鮮人家の間に雑居し、または朝鮮内地を旅行して朝鮮人の家に泊まると、一番に困るのは家の不潔であるのと、一種の臭気を吐き気を催すほどであるうえに、南京虫がやって来るので、実に快く眠ることができないからである。また小便壷はたいてい室の中に置いてあって、大人でも小児でも、客の前であろうが、誰が居っても構わず、、ジャ〜と小便する、またその小便器を口の側に持って寄せて唾を吐き込む、彼らは久しい慣習で、別になんとも思わぬらしいが、日本人の目から見ればいかにも見苦しい、たまったものではない。これが田舎になると一層ヒドいのはいうまでもないが、しかし田舎のみではない、京城でも割合に不潔でないのは大路位のみで、少し折れて小路に入ると、その臭気は鼻をおおっていなくては通れない程で、塵や芥が道の上に散り乱れており、家々の便所から大小便は勝手に流れ出でつつある、そこらあたりを朝鮮の小児らは平気でガヤガヤと戯れ遊んでいる。
(中略)
一度長雨が降ると、泥まった水は不潔物と一所になって道の上でも脛の方までもくる程みなぎって、室内の道具などただよわしてもこれを洗うのなんのということは更にない。婦人がポチャポチャ衣物の洗濯をしているので、行って見れば濁り黒んで、小便水やら雨水やら更に見分けはつかない中にセッセと、揉んだり打ったり、汗水たらしてやっている。
(中略)
また朝鮮の食事が心地悪いのは、釜の萬用である、飯を炊いたり、汁を煮たりするその釜で、汚れた衣服も煮る、時としては不潔物などがついている事があっても平気でこれを煮るのである、潔不潔の観念の無い朝鮮人には平気でも、日本人には実にたまらぬことである。
(中略)
朝鮮人は病気とかその他吉凶禍福の事など多くは皆迷信に支配せられて、医薬よりも祈祷、勤勉よりも祈願、戒慎(自己批判・反省)よりも呪詛という有様で、為に身を損ない身代を失い困難に陥るものはドレだけか分らない。病気にかかるとたいてい死霊生霊、その他狐等のつき物の為に、その崇(たた)りでこのようになるのであるからというて、巫女(みこ)を招いて祈祷をしてもらう者が多い、巫女の他に、男子で修験者のような者もいる。この風は下つ方ばかりではなく、王様の宮中でも今日まだこの弊風がある、去る明治三十五年の夏、北清地方からコレラが伝わって来かかったので、その時宮内府顧問であって米国人のサンズが勧めて、勅令をもって警務庁に臨時衛生院というものを設けこれを予防しようとしたのに、宮中ではかえって巫女を集めて悪疫退治じゃと称えて、しきりに祈祷をやっていた。また人民もこれになろうて、国中八方から、名高い巫女を呼び寄せ、一の大祈祷会をするという有様で、文明的の予防法には耳を傾ける者が無いから、折角の臨時衛生院もなんの活動もすることが出来なかった。

− 「最近朝鮮事情」   荒川五郎著   明治39年(1906年)   清水書店
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