朝鮮軍の単独戦闘
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/15 10:40 投稿番号: [43383 / 60270]
・文禄の役・・・漢城・平壌どころか義州城まで小西行長に攻略されて、鴨緑江まで進出され。
加藤清正には慶尚道〜江原道〜間島「大突破」を許し。
明軍が人海戦術で繰り出してくるまで、良いように「ボコボコに」叩きのめされた朝鮮軍。
・慶長の役・・・慶尚道・全羅道・忠清道の南部三道をほぼ制圧した日本側に全く敵しえず。
明軍の援軍があってようやく「マシな戦い」を展開できるようになった、情けない朝鮮軍。
>海戦は朝鮮軍の単独戦闘だった。
明水軍は最後の釜山沖(露梁津)で参戦。
で?朝鮮水軍は?
ボコボコにされた挙句、ゲリラ的に補給船団しか狙えなくて。
挙句の果てが、休戦協定を破った挙句の「スニーキー・アタック」で水軍の将が戦死した朝鮮軍。
で?「朝鮮単独戦闘」で「局地的にでも勝った例」は?
これは メッセージ 43319 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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