ハンガンのキセキ
投稿者: kakkatoyobe 投稿日時: 2005/01/20 18:00 投稿番号: [42143 / 60270]
http://japanese.joins.com/html/2005/0119/20050119203256100.html
<取材日記>「徴用補償」は子孫の役割
「対日請求権資金が確定した後、すぐに民間人に補償するのが望ましいが…、当時は国民所得を向上させることが何よりも急がれる課題だったため、補償を先送りした」。
実際、この資金で世界最大の製鉄所であるポスコ(旧浦項総合製鉄)を作った。 京釜(キョンブ)高速道路、昭陽江(ソヤンガン)ダム、鉄道施設などを建設し、経済発展の軸を築いた。 白書で明らかにしたように、1966年から75年までの10年間、請求権資金が毎年成長率を1%以上押し上げる役割をした。 その結果、韓国は世界12位の貿易大国に成長した。
このため、いまや子孫らが動き出す番だという声が高まっている
だんだんと明らかになっていく過去【歴史】
政府のプロパガンダで踊っていた民衆の怒りはどこに行くんだろう。
韓国の基礎を築いた祖先を【親日】と非難し、排除し、その孫まで侮蔑してきた人達は
どのように被害者に謝罪と賠償するのだろう。
これは メッセージ 42140 (kakkatoyobe さん)への返信です.
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