>必死ですな。
投稿者: mekatarami 投稿日時: 2005/01/20 17:20 投稿番号: [42131 / 60270]
>韓国文学に少しでも興味がありゃ、ハングル文学が分かり、ハングル文学の
>存在はハングルが使われ、読まれたことを意味する。君は幾ら倭獣だとしても
>そういう簡単なこともしらんのかよ。
普段のinishieni先生にしては、日本語がお乱れのようですなァ。
よほど痛いところでも突かれはりましたんかいなァ?
ま、それはともかく、先生の言によれば、宗主国たる日本がハングルを
普及せしめる前に、李氏朝鮮においては、既にハングル文字を使用した文学が
花開いていたわけですなァ。
とするならば、遅くとも19世紀の後半までには、数え切れないハングル文学作品が
誕生しておったことでしょうなァ?
そこでひとつ、どうですかなァ?
かくも豪華絢爛たるハングル文学の担い手となった作家さんと、その作品を、
まあ5人ほどでも結構ですし、お教えいただいてもよろしいですかなァ?
inishieni先生がそこまでおっしゃるほどですからなァ。
5人では少なすぎて失礼かもしれまへんけど、ひとつよろしくお願いしますわ。
これは メッセージ 42125 (inishieni さん)への返信です.
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