どこでも存在します。
投稿者: inishieni 投稿日時: 2005/01/19 09:35 投稿番号: [41975 / 60270]
社会は常に変わりつつあります。
倭社会も他の社会と比べ、常に動いています。但し、倭社会の特徴としては、他の社会と違って自浄能力が欠けていることでしょう。
例え、市民団体のNGO組織を見ても、それは一目瞭然です。独逸では市民が醒めていて、過去自分らがなにをしたのかを常に反省し、より豊かな社会を築くために、絶えずの努力を尽くします。
例え、ネオナチがトルコ人とかをテロすると、独逸の市民団体は必ずそれを直すための努力を尽くし、所謂自浄機能を働くのです。
しかし、倭社会はどうですか。
倭の帝国主義がまるでアジアに平和を齎したかのような発言を平然とやってます。また、それに強く反発する、自浄能力をのもった市民団体は現われず、社会全体が変な方向で走るのです。
倭人は自分らの社会が悪い方向へ行こうが良い方向へ行こうがあまり興味をもってないようです。
勿論、倭人の中にも良心を持った正常な人間もいると思いますが、彼らの存在の意味が分からないくらい沈黙で一貫するのです。
倭社会は本当に人類世界の癌的存在かのように見える理由がそこなのです。
まどうでも良い話でしょうけど。
所詮は倭人のことですから。
これは メッセージ 41955 (shibural7 さん)への返信です.
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