>追記(ポケット)
投稿者: amityansukijp 投稿日時: 2005/01/18 23:06 投稿番号: [41961 / 60270]
つまりこういう事なんですよ。韓国は文無しで飢えていた所を日本からジャガイモをもらった。これを配ったらあっという間に食べ尽くしてそれっきりで、又飢える。
朴政権は、それよりも、今は空腹を堪えて日本から受取ったジャガイモを食べずに種芋として栽培した。ジャガイモの栽培方法も導入し、鋭い目付きで巡回しながら国民の尻を蹴り飛ばした。「オラア!貴様ら、しっかりやらんかい!!」とね。
その結果ジャガイモは大豊作。受取った以上のジャガイモが収穫でき、そのジャガイモを売って現金(外貨)収入が得られるようになり、韓国は文無しから脱出できた。
一時的に空腹を満たすより、いつでもジャガイモが食べられるようにしたんですよ、彼は。
少年時代、学校に弁当を持ってこられず水をガブ飲みして飢えを満たしていた彼は空腹の辛さを骨身にしみて分っていた。
だからこそ、国民が食えるようになることが先決だと考えたわけです。
そのために、彼は独裁者として自分が鞭を振るわなくてはならないと結論を出していたんでしょう。
独裁者=悪とは必ずしも言えません。時として独裁的な方法で強引に引っ張る必要もあるということです。
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これは メッセージ 41891 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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