シブ宛のレス内容をイル宛にするか
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/12/27 16:28 投稿番号: [40978 / 60270]
>軍隊にもいってないお釜のくせに
口だけうるさい卑怯なサルです。
外で出会ったら「韓国はサル島の
神様にだ」と甘えては振り向いたら
亦、罵倒をする卑劣なサルども。
やはり野球バットで殴るしか
無いかと存じます。
ちょーせん人は口先だけと言う証明だな。↓
特に「一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。」
と書いてある。戦いに弱く足手纏いの役立たず。そのくせ弱者には酷い仕打ち。糞だね。
朝鮮軍司令部1904〜1945
古野直也著
国書刊行会より抜粋
朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、本土と朝鮮防衛の部隊に入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。既に船舶が底をついて、海外には送り難かったのだ。初めて管理する朝鮮兵の扱いについて陸軍は通達を出し、細部まで注意事項の厳守を求めている。特に目を引く項目は次の如くである。
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐することが気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
朝鮮人は李朝末期以後、神に近い特権を持った白人を見た歴史をもっていたが、ここに来て、心理的にも白人崇拝の観念は消えたらしい。消えたのはいいのだが、困ったことも起きて戦後まで尾を引いている。東南アジアから朝鮮まで捕虜収容所の警備員として朝鮮人3千5百人が従事していた。弱者に残虐性を発揮する民族性の故か、軽蔑ついでに相当な白人苛めを隠れてやっていたらしい。敗戦後、個人的怨みで戦犯に問われ、死刑その他の重刑を受けた者が少なくない。白人こそ報復と復讐の大家だったのだから。(P228
これは メッセージ 40973 (ilkuji_99 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/40978.html