超カメレス、というか
投稿者: tydkemvo 投稿日時: 2004/11/17 14:17 投稿番号: [40748 / 60270]
古い投稿を読んでいて、興味深いのがありました。
パプアニューギニアでの日本軍の蛮行に関する聞き取り調査で、日本軍は住民2388人を食料(人肉)として食べたという報告があったことについて、
>しかしなかなかおもしろい。蛮行の証言と民族文化については意味のある関連性があるのかもしれない。
日本人なら考えられないような証言でも、実際に人肉を食料として食べる習慣のあったニューギニアならではの発想(イマジネーション)から出てくるのでしょうね。
韓国人が日本(日本人)を非難して、日本はこうだろう、こう考えているだろうと言うことの中には、いまいちピンとこない、それはむしろ韓国人の発想でしょう、というものも多い。
自分たちは隣国の発展、豊かになることを快く思わない、だから日本人も自分たちと同じように考えているはずだ、日本人は韓国の発展を望んでいないはずだ(だから韓国の発展をじゃまするに違いない)というような日本人が考えもつかないような発想。
こいつらを非難してやろう、糾弾してやろうと思って、こういうことをやっただろう、やっているに違いないと頭の中でいっしょうけんめいイマジネーションすることが、その出所が、やはりその民族の文化的背景が発想の源になっているような気がします。
これは メッセージ 19 (Kichintosita_HN_no_jap_breaker さん)への返信です.
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