アガシが春をウリサラム
投稿者: mochikokuhou02 投稿日時: 2004/09/26 06:58 投稿番号: [39655 / 60270]
まいど不気味な韓国人は五割もの人が日本を恨む一方で、見習うべき国としても「日本」だなどといい、執拗なストーカー運動を続けています。朝日新聞は「韓国人は内心、日本に激しくあこがれている」などとうれしそうに解釈していますが、桶川警察のように加害を放置してきました。その結果が、核兵器密造。金大中が官民上げて推進した民族運動によるものであり、核実験と同時期に作られた大ヒット映画では、核兵器を積んだ韓国のひみつ原潜が反乱を起こし、日本に攻めていくというばかげた民族オナニーが描かれています。沈黙の艦隊のパクリ、と笑っていた人々も、金の底知れぬ精神異常までは思い至らなかったのでしょう。原潜の計画ももちろん現実に進行中で、韓国の軍国化には歯止めがかかりません。サルは死ぬまでこくでしょう。
大量の青酸ソーダやウラン遠心分離機、起爆装置などが韓国企業から北、リビア、バリ島のテロ現場などに運ばれています。腐ったドリアンはふたつに割っても腐っている。コリアンも同じ事です。何を教えても学ぶことが出来ない。外面をパクっても、たましいが欠けている。前張りから勃起した性器がとびでるように、興奮すればするほど、ハリボテの中身が、顔を出す。
なぜ日本に付きまとうのか。
優れた日本を見れば見るほど、韓国人は劣等感に火がつき、どうにもならない敗北感に襲われ、自分がとことん卑しく見えてきます。韓国の近代化はすべて日本のやったことで、韓国人は「おサルの電車」にまたがっていただけ。六十面をぶら下げていまだ小遣いをせびり、文化をパクり、グズリ、駄々り、アタをする。建国このかた自分で成し遂げたことなどなに一つないから、自分で自分を誇ることが出来ず、人を恨んで生きていく。これはチンピラが社会の片隅で常人社会をひたすらに逆恨みし、敵意を募らせる自家発電の心理に似ています。
ムラムラと湧き上がる自己否定を、虫のいい自己欺瞞がフタをし自分の卑しさを安易に棚に上げているうちに気の迷いが生じ、自分はどこまでも正しいようにおもえてくる。自分を人間のクズとして排除しようとする「健常社会」こそが悪いのだと思いつめ、いつしか殺意まで抱くようになる。韓国人はまさしく民族ぐるみの包丁男のようです。もう日本を見るんじゃねえよ、自分自身をみろ、といったところで、見るに堪えない真実が動物の防衛本能をはたらかせるのか、どこまでも自分から目をそむけ、ダメな自分をひたすら他人のせいにする。はるか新羅の文武国主からそうでした。併合や秀吉のころに始まったものではありません。
文武は、白村江の報復が自分に迫っていると思いつめ、日本を呪う塔を立て、日本を呪う寺を建てても落ち着かず、悶絶の末に狂死し、「り、竜になるむにだ、竜になって日本人を殺すむにだ、東の海に死体を沈めれば、竜に生まれ変わって、呪いの寺を往復し、日本人を皆殺しにするむにだ」などというとりとめもない遺言を実行させ、いまにいたるまで韓国人によって、他愛もなく崇拝されてきたのです。憤死場所は大王岩などといい、岩なのに韓国宝です。呪いの寺を往復するよう、ドブのような物も掘った。くるっている。
罪とがもない子供たちを標的にした宮崎や宅間や監禁佐藤、吉里などといった凶悪犯罪者の暴走精神は、韓国人にじつによく、似ています。日本が先進国なのは、ウリをばかにするための陰謀むにだ。これを「関係妄想」といいます。他国の発展までが、自分を陥れるわなのようにおもえて、細く短いおびえた目を、離すことが出来ないらしい。勘ぐりと猜疑心を丸出しにし、包丁を手に、日々びくびくと身構えている。「いつかドデかいことをしてのけるにだ」。つねづねそんなことばかり吹きまくって強がっている韓国人は、かならずなにかをしでかすでしょう。それは、ろくでもないことに決まっています。
こういう異常者をかつては去勢とか断種、隔離、安楽死などで処分してきましたが、懲役だとか更正教育、薬物治療程度では「けして治らない」ことは今日でもおなじです。取るに足りない犯罪者を事後に処刑したところで、一度殺されたこどもたちがかえってくることはありません。朝日新聞はどう責任を取るのか。韓国による核侵略が迫るなか、軍事面のみならず社会衛生の観点からも、抑止における厳しい対応が求められています。
大量の青酸ソーダやウラン遠心分離機、起爆装置などが韓国企業から北、リビア、バリ島のテロ現場などに運ばれています。腐ったドリアンはふたつに割っても腐っている。コリアンも同じ事です。何を教えても学ぶことが出来ない。外面をパクっても、たましいが欠けている。前張りから勃起した性器がとびでるように、興奮すればするほど、ハリボテの中身が、顔を出す。
なぜ日本に付きまとうのか。
優れた日本を見れば見るほど、韓国人は劣等感に火がつき、どうにもならない敗北感に襲われ、自分がとことん卑しく見えてきます。韓国の近代化はすべて日本のやったことで、韓国人は「おサルの電車」にまたがっていただけ。六十面をぶら下げていまだ小遣いをせびり、文化をパクり、グズリ、駄々り、アタをする。建国このかた自分で成し遂げたことなどなに一つないから、自分で自分を誇ることが出来ず、人を恨んで生きていく。これはチンピラが社会の片隅で常人社会をひたすらに逆恨みし、敵意を募らせる自家発電の心理に似ています。
ムラムラと湧き上がる自己否定を、虫のいい自己欺瞞がフタをし自分の卑しさを安易に棚に上げているうちに気の迷いが生じ、自分はどこまでも正しいようにおもえてくる。自分を人間のクズとして排除しようとする「健常社会」こそが悪いのだと思いつめ、いつしか殺意まで抱くようになる。韓国人はまさしく民族ぐるみの包丁男のようです。もう日本を見るんじゃねえよ、自分自身をみろ、といったところで、見るに堪えない真実が動物の防衛本能をはたらかせるのか、どこまでも自分から目をそむけ、ダメな自分をひたすら他人のせいにする。はるか新羅の文武国主からそうでした。併合や秀吉のころに始まったものではありません。
文武は、白村江の報復が自分に迫っていると思いつめ、日本を呪う塔を立て、日本を呪う寺を建てても落ち着かず、悶絶の末に狂死し、「り、竜になるむにだ、竜になって日本人を殺すむにだ、東の海に死体を沈めれば、竜に生まれ変わって、呪いの寺を往復し、日本人を皆殺しにするむにだ」などというとりとめもない遺言を実行させ、いまにいたるまで韓国人によって、他愛もなく崇拝されてきたのです。憤死場所は大王岩などといい、岩なのに韓国宝です。呪いの寺を往復するよう、ドブのような物も掘った。くるっている。
罪とがもない子供たちを標的にした宮崎や宅間や監禁佐藤、吉里などといった凶悪犯罪者の暴走精神は、韓国人にじつによく、似ています。日本が先進国なのは、ウリをばかにするための陰謀むにだ。これを「関係妄想」といいます。他国の発展までが、自分を陥れるわなのようにおもえて、細く短いおびえた目を、離すことが出来ないらしい。勘ぐりと猜疑心を丸出しにし、包丁を手に、日々びくびくと身構えている。「いつかドデかいことをしてのけるにだ」。つねづねそんなことばかり吹きまくって強がっている韓国人は、かならずなにかをしでかすでしょう。それは、ろくでもないことに決まっています。
こういう異常者をかつては去勢とか断種、隔離、安楽死などで処分してきましたが、懲役だとか更正教育、薬物治療程度では「けして治らない」ことは今日でもおなじです。取るに足りない犯罪者を事後に処刑したところで、一度殺されたこどもたちがかえってくることはありません。朝日新聞はどう責任を取るのか。韓国による核侵略が迫るなか、軍事面のみならず社会衛生の観点からも、抑止における厳しい対応が求められています。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.