同胞を足蹴にする、自爆シブザル
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/09/14 11:08 投稿番号: [39367 / 60270]
サイテーだな、キサマ。非業の死を遂げた同胞に謝れ。↓
『土手はもう呻吟する声で埋まっていた。「アイゴー、アイゴー」という朝鮮人のかん高い泣き声。道ばたには、女と思われるが、髪の毛は一本もなく、顔も手足もからだも一倍半くらいにははれ上がり、赤褐色にやけただれた人が、低いかすかな声を出してもがいており、その周囲は、汚物でよごれていた。 (池田歳子の作文。長田新編『原爆の子』一九五一年一〇月、岩波書店、収録)』
『原爆のおっちゃけたあと一番最後まで死骸が残ったのは朝鮮人だったとよ。日本人は沢山生残ったが朝鮮人はちっとしか生残らんじゃったけん、どがんもこがんもできん。死体の寄っとる場所で朝鮮人はわかるとさ。生きとるときに寄せられとったけん。牢屋に入れたごとして。仕事だけ這いも立ちもならんしこさせて。
三菱兵器にも長崎製鋼にも三菱電気にも朝鮮人は来とったとよ。中国人も連れられて来とったとよ。原爆がおっちゃけたあと地の上を歩くもんは足で歩くけんなかなか長崎に来っけんじゃたが、カラスは一番さきに長崎にきて、カラスは空から飛んでくるけん、うんと来たばい。それからハエも。それで一番最後まで残った朝鮮人たちの死骸のあたまの目ン玉ばカラスがきて食うとよ。』
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