台湾原住民勇士に関する話
投稿者: galimo_1999 投稿日時: 2001/05/12 12:38 投稿番号: [3847 / 60270]
台湾企業家であるサイサンコンシが日本で出版した著作\"台湾人の日本精神\"(さっきの前に中国抗議心配で日本ゴブザイ出版社によって廃刊されたら)と言う(のは)本を読んだ事があれば分かるようになる話です.太平洋の小さな島では戦死したどんな台湾原住民勇士に関する話です. その勇士は厳格な訓練を受けたし軍部の身分として日本軍によって南洋戦場に行っていました.どんな森中に突入した後にえさもなくて日本軍たちは瀕死状態で陷る所でした.ところで森がとても深くて迷路に補なのに日本人たちは誰もドルオがボル勇気がないです.その時勇士は原住民刀を持って先に進んで森でえさを捜しに攻めこみました. しかし何日だが経ってもその勇士がまた現われたことがなかったです.日本軍は彼を求めに捜査し始めました.彼らも森で深く入って行ったしいよいよその勇士の死骸を見付けました. ところで変なことはその勇士の両手にえさのいっぱいになったのに彼がやっぱり森の迷路から脱出不能のため飢えで死んだと明るかったです.その勇士が死ぬ事の前に遺言を書きました.内容は彼の職責は日本軍のためにえさを収集するから安全に完璧にこれらえさを軍隊に持って行かなければならないし自分の食べる権利がなくて飢えて死んでも食べないそうでした. これも日本のプラトニック動員の所産でした.天皇皇国に対する植民地人民の無條件で忠誠心...こんな事件には誰が原稿か誰が被告人か誰が弁護士か誰が裁判盲人か問いたいですが....
日本軍の
責めに
帰すべき事件でしょうが、もし
実態が
途中で
食料に
手をつけた
ことが
ばれると
日本軍に
ひどい目に
あうことが
わかっていたから
手をつけなかったのだと
したら
悲劇ですね。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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