日本は何故、反省しないのか?

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コリアンは何故こうも馬鹿なのか?

投稿者: gilnoasia 投稿日時: 2004/05/29 10:25 投稿番号: [37785 / 60270]
「歪んだ恩師の日」今年も…
父兄らが教師に贈り物攻勢
  恩師の日を控え、ソウル江南など富裕層が多く暮らす地域の一部の学校では、今でも父兄らが教師に贈り物や接待をする旧態が繰り返されている。
  教育人材支援部は、毎年寸志を受け取る教師が絶えないことから、昨年五月“教育公務員清廉維持のための行動綱領”を作成し、恩師の日に花や簡単な記念品以外の物品を渡すことを禁止した。しかし、これをあざ笑うかのように、自分の子供のことしか考えない一部の父兄や贈り物を当たり前のように考える少数の教師らの形態が相まって、恩師の日の贈り物攻勢はいっそう強まっている。

  高校生と小学生の二人の子を持つ林某さん(46)=ソウル江南=は、先週小学生の子供が持ち帰ってきた家庭通信を見て、考え込んでしまったという。手紙には「恩師の日は休校なので、学校には贈り物を持ってこないでくれ」という内容だった。問題は封筒に教師の家の住所が印刷されていたことだ。

  気になって同じクラスの父兄らに電話をした林さんは、「気の利かない人だ」などとけんつくを食らって、結局、干し高麗人参のセットを買い、教師の家に送った。

  高校三年生の息子の方はさらに神経を使う。林さんは現金を渡そうと考えているというが、「息子の担任の先生は寸志を絶対に受け取らない人。でも恩師の日は他の人たちも送るだろうから、強引にでも渡すつもり」だと語った。

  何人かでお金を集めてブランドのバッグや金のアクセサリーを送るのはもう古い。夏休みに使えるように旅行商品券を渡したり、会員制エステやスポーツセンターの利用券など取り消しができず、断れない贈り物を渡すという手段に出る父兄もいる。また、直接渡すより、宅配を利用してお互いに負担を掛けないというケースも多い。

(韓国紙「世界日報」五月十二日付)
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