>虐殺否定の17の論拠
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2004/05/13 22:29 投稿番号: [36438 / 60270]
に加え、東京裁判で証拠として出された記録について、
英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員であったH・J・ティンパリーの「戦争とは何か・・中国における日本軍の暴行」及び
南京市金稜大学教授だったL・スマイス博士の「南京地区における戦争被害」(スマイス報告)
この二冊は南京大虐殺のバイブル的証拠として取り上げられた代物。
以上2冊は、台湾で1996年に刊行された
「中国国民党新聞政策之研究(1928〜1945)」の中で、国際宣伝処が二人に上記の宣伝書を書いて貰ったと記述があり、
南京戦当時の国際宣伝処長であった曾虚白の「自伝」(1988年)にも二人に
「金を使って日本軍の南京大虐殺の目撃記録として二冊を書いて貰い・・二つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した」
と記述があり、中国国民党の記録捏造宣伝工作であったことが判明した。
北村稔立命館大学教授(中国現代史)による「南京事件の探求」(文春新書)
H13年11月発行
ま、要するに東京裁判においてニュルンベルグ裁判と同じ方式が取られ、ナチによるユダヤ人のホロコースト(これは事実だが)に対応するものとして南京虐殺がデッチあげられたものといえる。
朝鮮人が捏造南京大虐殺を言う資格はありません。奴等は日本軍として中国やアジアで悪逆非道なことをしてきた連中ですから。
まったくお門違い。
これは メッセージ 36409 (bakacyoncamera さん)への返信です.
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