日本の責任。
投稿者: bakajaps 投稿日時: 2004/05/13 16:33 投稿番号: [36402 / 60270]
>「自己責任」の所有と遂行、を換算すれば少なくとも70歳代以下、1937年頃まで遡れば、今を生きる80歳代以下の日本人は「加害者」ではないなぁ。
君はこういう蛮行を個人の責任としてみみてるのかい?僕が何時個人の責任だと言った?捏造・歪曲は止めろ。君の屁理屈についていけれないんだ。いい加減にしろよ。戦争の責任は日本国にあり、国民の一員としての日本人はこれから自由になれない。個人レベルの日本人の立場ではどうでも良いものだけど。
>何故中国は「真相解明のための、詳細な調査」を否定するのかなぁ?彼らによれば「政治的に決定した数字」だそうだ。
君の論理だと中国は嘘をついているし、日本はその中国のウソに被害を受けているようになる。日本が中国のウソに被害を蒙っているのなら、それこそ中国が協力するがまいが日本はこの問題を徹底的に究明するべきではないか?しかもアルウヨによると東京裁判も信じれないといってるし。ならなおさらだ。そのような努力をせず、「日本の批判はするな」「中国がウソをついている」ばかりじゃ納得できないな。
>日中衝突時、双方とも停戦合意、和平交渉努力をしていた事もまた、事実なのだ。
盧溝橋事件を僕は面白く見ている。その理由は、日中戦争勃発の原因となるのは、これだと言われているからだ。何気なく読んでも可笑しいところばかりで。
「1937(昭和12)年7月7日 北平(現、北京)郊外の盧溝橋付近で日本軍が夜間演習中、中国第29軍側からの発砲を受ける第1連隊(連隊長・牟田口廉也大佐) 第3大隊(大隊長・一木清直少佐) 第8中隊(中隊長・清水節郎大尉)の兵1名が行方不明となる行方不明の兵は無事発見される」
1937年当時北京は日本の支配下にあったのか?なぜ日本軍は北京の近郊で夜間訓練をするのか?これは中国側からみると明らかな挑発行為では?
>「責任」「責任転嫁」でもない。
どう判断するかの、判断材料なのだ。
「責任転嫁」を口にするのは、最初に「日本の責任ありき」に立脚する。
00年4月24日森喜朗首相(当時)は,衆院予算委員会は「日中戦争については時代の背景によっていろいろな問題意識があったと思う。日本が侵略戦争をしたかどうかは,歴史の中でみんなが判断していくべきことだ」と答弁したが,1995年8月に村山富市首相が出した談話(村山総理大臣談話)で「植民地支配と侵略」を「疑うべくもない歴史の事実」と認めていることと矛盾するとの批判を受けて,5月22日,衆院決算行政監視委員会における(社民党の保坂展人氏の「日中戦争は侵略戦争だったか」との質問に対する)答弁で,村山談話を引用し「不幸な歴史への反省に立って,当時の戦争は侵略戦争である,ときちっと認めている」と述べ,日中戦争は「侵略戦争」であることを認めた。
どうみても中国が日本を侵略したとは思えない。勿論、侵略を決めるにいろんな議論もあっただろし、反対派もいただろ。しかし、最終的に日本は中国を侵略した事を認めているし、形上でも日本の侵略にしか見えない。宣戦布告も無しに。日中だけじゃなく太平洋戦争も宣戦布告はなかったな。
>いつまでも「軍部独裁論」のみ信じ込んでいる馬鹿に優しく教えてやるほど、酔狂ではないからな。
軍部というのは、単なる制服を着た軍人だけを指す言葉としてみるか、軍事力に頼ってる全てのウヨカスを意味するかによって君みたいなバカな疑問を出すこともあろう。
戦犯近衛文麿は間違いなく軍部のバカだと思う。
>ま、自分では「中道派」と自認しているが。
謙遜することない。君は立派なバカウヨだ。
君はこういう蛮行を個人の責任としてみみてるのかい?僕が何時個人の責任だと言った?捏造・歪曲は止めろ。君の屁理屈についていけれないんだ。いい加減にしろよ。戦争の責任は日本国にあり、国民の一員としての日本人はこれから自由になれない。個人レベルの日本人の立場ではどうでも良いものだけど。
>何故中国は「真相解明のための、詳細な調査」を否定するのかなぁ?彼らによれば「政治的に決定した数字」だそうだ。
君の論理だと中国は嘘をついているし、日本はその中国のウソに被害を受けているようになる。日本が中国のウソに被害を蒙っているのなら、それこそ中国が協力するがまいが日本はこの問題を徹底的に究明するべきではないか?しかもアルウヨによると東京裁判も信じれないといってるし。ならなおさらだ。そのような努力をせず、「日本の批判はするな」「中国がウソをついている」ばかりじゃ納得できないな。
>日中衝突時、双方とも停戦合意、和平交渉努力をしていた事もまた、事実なのだ。
盧溝橋事件を僕は面白く見ている。その理由は、日中戦争勃発の原因となるのは、これだと言われているからだ。何気なく読んでも可笑しいところばかりで。
「1937(昭和12)年7月7日 北平(現、北京)郊外の盧溝橋付近で日本軍が夜間演習中、中国第29軍側からの発砲を受ける第1連隊(連隊長・牟田口廉也大佐) 第3大隊(大隊長・一木清直少佐) 第8中隊(中隊長・清水節郎大尉)の兵1名が行方不明となる行方不明の兵は無事発見される」
1937年当時北京は日本の支配下にあったのか?なぜ日本軍は北京の近郊で夜間訓練をするのか?これは中国側からみると明らかな挑発行為では?
>「責任」「責任転嫁」でもない。
どう判断するかの、判断材料なのだ。
「責任転嫁」を口にするのは、最初に「日本の責任ありき」に立脚する。
00年4月24日森喜朗首相(当時)は,衆院予算委員会は「日中戦争については時代の背景によっていろいろな問題意識があったと思う。日本が侵略戦争をしたかどうかは,歴史の中でみんなが判断していくべきことだ」と答弁したが,1995年8月に村山富市首相が出した談話(村山総理大臣談話)で「植民地支配と侵略」を「疑うべくもない歴史の事実」と認めていることと矛盾するとの批判を受けて,5月22日,衆院決算行政監視委員会における(社民党の保坂展人氏の「日中戦争は侵略戦争だったか」との質問に対する)答弁で,村山談話を引用し「不幸な歴史への反省に立って,当時の戦争は侵略戦争である,ときちっと認めている」と述べ,日中戦争は「侵略戦争」であることを認めた。
どうみても中国が日本を侵略したとは思えない。勿論、侵略を決めるにいろんな議論もあっただろし、反対派もいただろ。しかし、最終的に日本は中国を侵略した事を認めているし、形上でも日本の侵略にしか見えない。宣戦布告も無しに。日中だけじゃなく太平洋戦争も宣戦布告はなかったな。
>いつまでも「軍部独裁論」のみ信じ込んでいる馬鹿に優しく教えてやるほど、酔狂ではないからな。
軍部というのは、単なる制服を着た軍人だけを指す言葉としてみるか、軍事力に頼ってる全てのウヨカスを意味するかによって君みたいなバカな疑問を出すこともあろう。
戦犯近衛文麿は間違いなく軍部のバカだと思う。
>ま、自分では「中道派」と自認しているが。
謙遜することない。君は立派なバカウヨだ。
これは メッセージ 36396 (samurai_03_japan さん)への返信です.