日本は何故、反省しないのか?

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>野蛮性につき

投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/04/20 11:32 投稿番号: [35277 / 60270]
すでに他の方が答えていると思うが、下記事例が野蛮であることの証拠。
権力者や強者が自己の欲望で民衆を搾取、いたぶり、刑の執行においても人間としての扱いをしない。そこにはまともな法律は無く、人治そのもの。まさに暗黒社会であり、文明とは程遠い蛮族社会である。

1)
韓国人は「日帝」ではなく「両斑」を憎むべきではないのか!
朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。
彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。
  
「朝鮮事情」   マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教     

2)
囚人は足を縛られ、腕は両脇にしばられ少しも身動きできぬようになっていた。
囚人の脚の内側に棒を挟んで、執行人たちは自分の体重のすべてを棒の片端にかけた。囚人が続けざまに吐き出す声は聞いていて実に凄絶なものだった。脚の骨が砕けつぶれる音が聞こえると同時に、その痛さを表現する声さえもはやないかのように、人の凄絶な悲鳴も止まった。気絶した囚人はややあって意識を取り戻した。力なく首を左右にゆすりながらうめき声を出し、その場に身を横たえている。執行人らは囚人の腕の骨と肋骨を次々と折ってから、最後に絹紐を使って首を締めて殺し、その死体をどこえやら引き摺っていった。

(中略)

とりわけ私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中
にすれば真っ先にこのような拷問を廃するだろうと云う事だ。

「悲劇の朝鮮」グレブスト(スウェーデンのジャーナリスト)

3)
カナダ人の見た李朝末期の朝鮮社会の惨状と朝鮮人の自堕落!
 
私は、十分に耕せそうな土地をほったらかしにしていながらも、飢えに苦しむ農民のさまが理解できなかった。「どうしてそれらの土地を耕さないのか?」と聞いたところ、「耕せば耕すほど、税をとられるだけのことだ」という返事があった。
「朝鮮の悲劇」カナダ人ジャーナリスト    マッケンジー

4)
フランス人宣教師のシャルル・ダレは、当時の朝鮮王国のがんこな鎖国政策につい
て、こう書いている。
「1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲 い、国土は荒廃した。
あまりの酷さに、西海岸の人々のなかに は、娘を中国人の密航業者に1人当たり米1升で 売るものもいた。北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は、 惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、中国や日本からの 食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを 放置しておく道を選んだ。」(朝鮮事情・
平凡社東洋文庫
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