馬鹿なちょーせん人だね
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2003/12/29 11:35 投稿番号: [32770 / 60270]
ヤルタ会談で、ルーズベルトとスターリンが合意したのは、朝鮮半島は当分の間
米ソ二国で信託統治にすることであった。
理由はちょーせん人には近代国家運営の能力がないと判断されたから。
その通りに行けば半島も二分されなかった可能性がある。
しかし、金日成がスターリンのお墨付きを貰い攻め込み、結果半島は二分された。
米国からみれば、ソ連の裏切りであった。
>ソ連に劣島ごともぎ取られなくてよかったね。
そうならなかったのは、日本人は戦争に負けたにも拘らず、
気概は一本に纏まっており日本人同士の無用な権力争いをしなかった。
従って、ソ連に付け入る隙を与えなかった。
お前達ちょーせん人は、ウリナラマンセー史観で連合国の助力を得た独立戦争で
日本から光復したと教えているが、それは真っ赤な嘘。
歴史の事実を直視し反省しないから、李朝末期と同様国際政治の冷酷さが分からずに、大国の介入を必要以上にまねく結果となった。
半島の二分割は、朝鮮人の偏狭な民族意識とは異なる国家意識の希薄さに起因する。
>ただ単に戦争に負けただけでしょ
ちょーせん人は、志願して兵隊となり日本兵と共に戦ったが、臆病な朝鮮兵一人に日本兵2人が面倒を見なければ戦闘できず、大いに足でまといであった。
一方、東南アジアでは弱者である現地人に粗暴な振る舞いをして朝鮮兵は嫌われたな。アジアで朝鮮人が嫌われている遠因でもある。
これは メッセージ 32763 (pparichock さん)への返信です.
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