続
投稿者: First_Kiss_16_2001 投稿日時: 2003/11/15 19:06 投稿番号: [32613 / 60270]
その後、紆余曲折あったが、朝鮮皇帝は宗主国の日本に背きロシアに事大する。これが遠因となりロシアと戦争を始める。
そして近代で初めてアジア人が白人の国家に戦争で勝ちアジア中の人々に期待を集めた。
中でも立役者の東郷平八郎元帥はネルソンと並ぶ名将と称えられ世界の海軍兵学校の教科書にも登場している。
その後、世界一の超大国イギリスは日本の実力を認め、非白人と初めて対等な同盟を締結した。
シベリア出兵、第一次世界大戦等を勝ち抜き白人と対等に渡り合う所か、国際連盟の常任理事国に上り詰める。また世界三大海軍の雄として世界に冠たる強大国として名を馳せる。
その後、植民地主義国である英国、米国、フランス、オランダと戦い、アジア解放を達成し、東亜から列強の植民地が一掃された。しかし世界相手に戦った我が祖国大日本帝国は武運が続かず降伏する。
そして植民地主義国のイギリス、フランス、オランダが我が物顔で植民地に乗り込んでくる。主人顔でアジア人を再び搾取しようと目論むが、アジア人は抵抗する。何故なら日本人がアジア人でも白人に勝てる事を教えたからだ。膨大な犠牲を払いながらも独立を勝ち取り現在に至る。
ちなみに日本に併合された朝鮮はアメリカが勝ったお陰で犠牲も出さず独立を与えられる。しかし党派争いと事大主義が復活し同族ばかりか事大した強国まで巻き込んで内戦を行う。
これは メッセージ 32580 (shibural7 さん)への返信です.
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