韓国の戦争責任『前半』(定期更新)
投稿者: busidou_samurai 投稿日時: 2001/04/28 19:42 投稿番号: [3165 / 60270]
戦時中、内地(日本)で暮らす韓国人は、選挙権、被選挙権、参政権を持ち、日本人と同等の権利を持っていた。又、韓国で暮らす韓国人は日本居留民と同じく、総督府への選挙権、被選挙権、参政権を持っていた。
その為、帝国議会には、朴春琴、朴泳孝を初めとする韓国議員が存在し、終戦直後は七人もの韓国人が議席を持っていた。
韓国では終戦直後まで志願制が取られていたが、日本軍への競争率は50%前後に及んだ。さらに、洪思翊中将を初めとする韓国人将校が多数誕生し、日本兵を率いて中国に侵略した。
しかし、韓国は、戦時中、韓国人が日本の政界・軍隊・経済界にも進出し、日本の侵略戦争に協力していた事を隠している。
終戦後、連合軍は、日韓の友好関係を裂く為に、日本を敗戦国、韓国を準戦勝国と定めた。しかし、韓国が侵略戦争に協力していた事実は決して消せるものではない。
韓国の年配者が事実を歪めて伝え、韓国の政府が歴史を捏造しても、真実は消えない。
一体、いつになったら韓国は、罪を償おうとするのだろうか?
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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